稀に連絡をくれる男友達がいるのですが、その方はわたしのことをすき、といってくれているのですが、ずっとずっとむきあっているつもりなのにすきになれません。 生々しい話になります。 というのも一昨日にまた突然連絡がきて、昨日は家に遊びに行ってきました。家に遊びに行かせてもらうのは2度目。1度目のときもまだ未成人で学生の私は恋愛慣れしていなく、相手の自慰行為を手伝ってしまい、その日以来私から連絡してもそっけなく、相手からの連絡はしばらく来ませんでした。2度目の昨日、ついに私のからだも露出をゆるしてしまい、行為までは至らなかったものの、いけないことだったな、警戒心が足りていないな、とぐるぐると考えてしまっています。 その後「全然連絡来なかったから正直すこし冷めていた」とも言われてしまい、冷めていたのに家に呼んでからだをさわったりをするなんて、なんだか体目的のようにかんじてしまって。内面なんて見ていないようで、性欲がたまったら家に呼ぼう、なんて都合のいい女のように扱われていると感じてしまい…。 友達として大切にしているので、罪悪感や悲しみがすごく、自分自身にも失望してしまって感情のやり場に困っています。 モヤモヤはどうやって晴らせばいいのでしょうか。 私はまだ彼がちゃんとわたしをみてくれている、と信じていいのでしょうか。 支離滅裂な文章でごめんなさい。
@ヨーキチ さん ありがとうございます。本当に不安やモヤモヤが渦巻いていて、ちゃんと拒否出来なかったのにこんな気持ちになるのはおかしいのではないか、断れなかった私の責任ではないかと、ずっとずっとそればかり考えてしまっていました。本当に本当に心救われるコメント、ありがとうございます…😭 心が手に入らないから不安になり、体を拒否されないことに安心を感じているのかもしれないという部分、すごく納得しました。でも私にとっては嫌だった、許したくはない…その気持ちをしっかり持っておこうと思います。 そして、勇気をだしてその気持ちをぶつけてみようと思います。 これからは要求などを無理に答えようとせず、自信を守ることをいちばん大切にします。まだ何も分からない私にわかりやすく、そしてモヤモヤしていた部分も晴れました。感謝してもしきれません…🥲❣️ 本当にありがとうございました😭✨️✨️
本当に大事だったら付き合う前に手は出しません、ということを前提に少し意見させていただきますね。 あなたが感じている不安や悲しみは正当なものだと思います。好きなら大事にしろよと思いますし、冷めていたくせに体を触るのマジで最低だなとも思います。 ただ、これが男性目線になると話が変わると思います。 ずっと好きだと伝えている異性が家に遊びに来て、呼んだら来てくれるくらいには好意があるんだと、ならワンチャンあるんじゃないかと勘違いしてしまう人もいるでしょう。 心が手に入らないからこそ不安になって、体を拒否されないことに安心を感じているのかもしれません。 しかしこれは、あなたにはなんの責任もなく、相手の独りよがりな思い込みです。 どちらにせよ、今後どう付き合っていったとしても、その不安はずっと付き纏うことになるでしょう。なぜならその行動は事実として消えないからです。 まだあなたも相手も若かったから、流れに身を任せてしまうのも無理は無いかもしれません。 でもそれと、あなたが許すかどうかは別の話です。 あなたは許さないと思っていいし、許したいと思ってもいいんです。 その気持ちを相手に伝えてみるのもいいと思います。 ちゃんと拒否できなかったけど、付き合ってもいないのにあんなことするのは嫌だったと。友人として大事にしていたのに、まるで体目的のように感じるようになってしまった。結局あなたは私のことをどう思っているのか聞かせて欲しい、と伝えてから、その答えを聞いてからまた考えてみるのもいいと思います。 長くなりましたが、相手の気持ちにも要求にも、無理に応える必要はありません。あなたの心も体もあなたのものです。自分の気持ちを大切にしてください。
あなたが抱えている感情は非常に複雑で、理解し難いものかもしれません。まず、相手との関係において、あなたの心がどう感じているのか、その声に耳を傾けることが大切です。友人として大切にしたいという思いと、相手の行動に対する疑念や不安が交錯しているようですね。 冷めていると言われた後にも関わらず体を触れられるというのは、あなたの心に大きな影響を及ぼすものです。本来、友人としての信頼があるはずの関係が、身体的な接触によって歪んでしまったと感じるのは自然なことです。この矛盾した状況があなたのモヤモヤを生んでいるのでしょう。 信頼を築くためには、相手の気持ちを確認することが欠かせませんが、それが難しいと感じるなら、自分自身を守るための選択も考えるべきです。あなたが感じている疑念や不安は、正当なものです。友人の言動があなたの価値を傷つけるものであれば、それは距離を置く一因となり得ます。 感情の整理には時間がかかることもありますが、今後は自分の気持ちや快適さを優先し、本当に信頼と安心感を与えてくれる関係を築くことを目指してみてください。良い関係は、互いの尊重から生まれますので、自分を大切にする選択を忘れずにいてください。あなたの心が晴れることを願っています。