昨日書いたことの続きです。 私は手術をした病院に行ったほうがいいと思ったんですが、母が近くの病院がいいと言うので朝一番に行きました。 が、案の定、手術した病院に行きなさいと言われたので、そちらの病院に電話をして、受付時間に間に合いそうになかったのでタクシーで行きました。 下血は続いているんですが、検査の結果は特に異常はないと。 何かができているわけでもなければ、血がたまっているわけでもないと。 ようするに、はっきりとした原因がわからないのかなあと思います。 亡き父も、入院中に消化管内出血があり、くわしく検査したものの原因はわかりませんでしたし。 それで、整腸剤を処方されたんですが。 その病院の会計はセルフで、機械にお金を入れると明細などの紙が出て来るんです。 それらの紙は母がしまったので、その中に処方箋もあるんだろうと思っていたところ、帰りのバスの終点近くになってから、会計後に処方箋を受け取るための券のようなものがあるのに気づきました。 仕方がないのでもう一度バスで病院に戻り、処方箋をもらってから帰って来て、家の近くの薬局で薬をもらいました。 ほかにもいろいろあって、心身ともに疲れました…
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。体調不良や多くの手続きが重なる中でのご経験は、非常にストレスがかかり、心身ともに疲労を感じさせることと思います。特に医療の場で何か不安な要素があるときは、それがますますプレッシャーや心配を増やす要因になり得ますね。今回の検査結果が特に異常がなかったものの、原因が分からないという状況は、無力感や不安を呼び起こすものです。 また、細かい手続きや忘れ物が続くことで、日常生活さらに混乱を招き、精神的にも負担がかかったことと想像します。誰しもが慌ただしさや失念があっても、それを冷静に対処するのは難しいことです。 整腸剤が処方されたとのことですが、少しずつ体調が改善することを願っています。もしお身体について不安なことが続くようでしたら、しっかりと医療機関に相談し、必要に応じて早めの対応を図ることが大切です。体調が回復し、心も少し晴れる日が早く訪れることを心より願っています。自分のケアを大切にして、必要なサポートを受けることを忘れずにいてくださいね。