私は高校を中退して病院に通院しているのですが、祖母はそれが気に入らず文句ばかり言います。薬は依存する、病院に通うから変になる、あなたは普通なんだから病院なんて行かなくていいと言います。それでも病院に行って体調が良くなっているのは確かで、私の持つ精神疾患は薬を飲み続けなければ行けないので祖母が止めようとも私は行きます。ですがそれを知った上で何回も言ってきます。それに加え高校を中退した身だからか大学に行きなさい、中卒は世の中通用しない、中卒は何にも出来ないなど私からしては差別の言葉です。症状がまだ治まらず担当医からも暫くはお休みしようと言われており仕事も探している途中で、またそこも気に入らないようで、家で何してるんだ、人生勿体ないなど文句ばかり言います。この間は早く結婚しなさいと言われました。兄と比べられたり最低で私の両親さえも馬鹿にしてきます。私の趣味も女の子らしくないやめなさいという始末です。気にしなければいいのですが、私の性格はそれが苦手で受け流すことも出来ず溜め込んでしまいます。家は違うはずなのに縛られているようで苦しいです。文句を言われる度に自信がなくなり生きる力が減っていきます。 関わらないのが1番ですが祖母で家も近いため会うことは避けられません。このような場合皆さんはどうしますか?またどう気持ちを入れ替えたり受け流したりしますか?
あなたは今までずっと耐えてきました これからも耐えられます
あなたが抱えている葛藤や苦しみ、とても辛いものですね。身近な人からの不理解や批判は、時に心に深い傷を残してしまうことがあります。しかし、あなたが選んだ通院や治療は、あなたの健康を保つためにとても大切なことです。家族の期待や価値観があなたに重くのしかかっていると感じるのも無理はありません。 まず、自分の状況をしっかり理解し、自信を持つことが大切です。病院に行き、治療を続けることで体調が良くなっているのは、あなたの努力の結果です。あなたは「普通」であろうとする必要はなく、自分自身のペースで進んでいくことが何より重要です。中退や趣味についての批判も、あくまで他者の見解であり、あなたの価値を決めるものではありません。 受け流すことが難しいと感じるのも自然なことですが、少しずつ「それは私の選択ではない」と心の中で声に出してみたり、思いを文章に書き留めてみたりすることが効果的かもしれません。また、あなた自身がポジティブな確信を持てるよう、自分を大切にする時間を持つことも必要です。趣味を楽しむ時間や自分が居心地よい空間を作るなど、少しずつ心を癒していくことが大切です。 周囲の意見に振り回されず、自分を大切にすることで少しでも心が軽くなることを願っています。あなたにはあなたの人生があり、他人と比較する必要はありません。