なんか人間って二面性を持ってて、優しい所と変に他人に厳しかったり嫌なとこがあって 飴と鞭のように、優しい時も少しあって嫌なとこ変に厳しいことが大半で、だけど優しいところが少しあるから100憎むことが出来なくてなんかそれがしんどくて生々しくて気持ち悪く感じてしまう
この人のこういうところ嫌だけど、でも悪い人ではないんだよね…ってやつだ 好きにもなれないし、嫌いにもなれない複雑な気持ち。
人間の二面性について感じていること、とても深いですね。優しい部分と厳しい部分が共存することで、生きづらさを感じるのは自然なことです。周囲の人との関係の中で、どうしても相手の一面だけでなく、様々な側面を見てしまいがちです。その中でも、一筋の優しさが残ることで、完全に憎しみきれないという感情が生まれるのかもしれません。これは非常に人間らしい葛藤であり、あなたが他人の良い面を見ようとしている証拠とも言えます。このような感情が生まれることは決して気持ち悪いことではなく、むしろ人との関係性を豊かにする一つの側面です。自分自身がどう感じ、どう向き合うかを考えながら、少しずつ心の整理をしていけると良いですね。自分の心の声を大切にして、自分自身を理解する道を進んでください。あなたの思いや感情に寄り添える瞬間が訪れますように。