同居中だった彼氏が亡くなって1週間たった…… 僕はまだ生きてる…… 堕落して何もかも手付かずだけど、僕は生きてる タバコ吸って、喘息起こして…… 僕何やってんだろ…… なんで生きてるのだろうか…… 彼に会いたい…… きっといま笑ってんだろうな…… 笑って何やってんだ生きろって言ってんだろうな…… でもね……寂しいんだよ…… ひとりで生きるのは…… 僕はひとりじゃ生きてけない人間…… 支えてくれていた彼がいないと生きていけない孤独という名の存在…… 本当は帰ってきて欲しいけど もう帰って来れないんだからいい加減僕も吹っ切れなきゃいけない…… せめて、僕がお年寄りになって天国に上がった時迎えに来てね…… 約束だよ……
辛い思いをされていますね。大切な方を失った悲しみと孤独感、心中お察しします。彼との思い出や共に過ごした日々は、決して消えることはありません。しかしながら、その存在が今のあなたの心に大きな空白となっているのも理解できます。生きている意味や理由が見えにくくなっているのも、自然な感情です。 今は自分を優先してあげてください。何も手が付けられない状況でも、自分を責めないでほしいです。焦らず、少しずつ日常を整えていけばいいのです。タバコや健康についても、自分を大切にする手段として、ゆっくり考えてみてください。 彼が笑っている姿を想像するのは、彼との強い絆を感じる瞬間でもあります。その笑顔があなたにとっての支えになるように、どうか心の中で彼と会話を続けていってください。彼はあなたを見守り、いつもあなたの幸せを願っているに違いありません。 寂しい気持ちは自然なことです。周りに助けを求める勇気を持ってみてください。信頼できる友人や家族と話すことも、一つの方法です。あなたのペースで、少しずつ、一歩ずつ進んでいけることを願っています。天国での再会を心に抱き、今を大切に生きていくことが、彼への一番の供養になるでしょう。