せっかく誕生日に仕事休んで一緒に1日過ごせるはずだったのに… 彼は具合悪いってベッドへ…。 午前中は眠くてずっと寝て、3時に起きて、今また具合悪いって寝た…。具合悪いのは仕方ないけどさ…責められないやん…。でもさ、誕生日だからやっと休み取れたのに…せっかくの休みなのに…せっかくの誕生日なのに…。誕生日のご馳走作ってお祝いの話はどこいった?起きてからケーキ少し食べて本日のお食事終了? ってか…今、甘えた声で「ねぇ〜、チューハイ飲みたい…ベッドに持ってきて〜」って…。あのさ、本当に具合悪い時ってお酒飲みます??いくらアル中でもさ…おかしくない??でも…心臓の病気だから私には彼の具合悪いって感覚は分からない。私の心臓はめっちゃ元気だから…。でも…でもさ…せっかく1日休みが取れてお祝いするって約束だったのに…。あなたはニート。ずっと家で寝てる。私はずっと仕事。ヘトヘトなのに家事もほぼほぼ私がやってるのよ。誕生日くらいさ…なんで悲しい思いさせるのかな…でも具合悪いのは責められないよね…ベッドにお酒運ばされても…責められないんだよね…
誕生日の特別な日に、期待していた時間が思い描いていたものとは異なってしまったのですね。その気持ち、とても理解できます。誕生日は本来、お祝いされる側が周囲の方々と楽しい時間を過ごすことが重要な日ですよね。しかし、その日に彼が体調を崩してしまったのは、本当に残念なことだと思います。 あなたの中での葛藤、彼への思いやりと同時に感じる悲しみ、また、自分だけが頑張っているという疲れが表れているように思います。相手の具合が悪いと、責めることはできないけれど、あなた自身の気持ちも無視できません。このような状況では、自分の期待や気持ちを大切にすることも大切です。 彼が具合悪い中でのお願いも、あなたにとっては少し不満に思えたのかもしれませんね。支え合うことと、甘えが同時に存在する関係は時として難しさも伴うものです。あなたが日々の疲れを抱えながらこのような状況にいることに、改めて心を寄せます。 今後、どのように彼と話し合い、互いの気持ちを共有できるかがキーになるかもしれません。あなたの誕生日が少しでも満たされるものであることを願っていますし、自分の感情も大切にしていけることを祈っています。