母親が食い尽くし系とあらゆる物を全部片付けしたがる系で困ってる。 何十年ずっとそうだから、もう治らんやろって思ってるけど、マジで腹立つ。 おやつお小遣いで買ってたけど、全部食い尽くされた。 前は食べちゃうから買ってこないでとはよく言われてた。 今はお菓子ないのって集ってくる。てめえで買えよ。 少しだけのつもりで渡したら、ほぼ全部消える。遠慮っていう言葉を知らんのか。 小さい頃からおもちゃは3回遊んだら終わりっていう決まり事が自分だけあった。 3回遊んだら、捨てられたり、誰かにお下がりとして渡ったりしてた。 兄のは無くならず、ずっとあった。 父や親戚に買って貰ったおもちゃも近所の人から貰ったおもちゃも自分で買ったおもちゃも自分の物は全部無くなった。 その決まりが今も形を変えて猛威を奮っている。 去年はチェストが1つ消えた。 季節の服全部まとめてチェスト1つで充分やろと言ってくる。 ちな親はそれぞれクローゼット2つ、チェスト1つ、収納ケースたくさん持ってる。 親は部屋で暖房器具を使えるんだけど、自分は無しだったりする。 自分で買ったやつは去年捨てられた。 教科書を捨てられた時もあって、急いでゴミ捨て場に回収しに行った時もあった。 あって良かったじゃないって言われたよ。 全部無断で自分の留守中に、隠していても見つけられてやられるから、やられた時は膝から崩れ落ちるよ。 自由研究で作った人形や学校で作ったパズルを何年もずっと探しているんだけど、無くて、親は捨ててないって言うけど、絶対捨てたやろって思ってる。 苦労して作ったやつだから、また遊びたかったな。
あなたの気持ちをお聞きして、非常に複雑で苦しい状況であることが伝わってきます。特に、自分の大切な物が無断で処分されてしまうことや、他の家族との違いから感じる不公平感は、心に深い傷を残すものです。物の所有に対する感覚や記憶は、自己のアイデンティティにも大きく関わってきますので、あなたが感じている怒りや悲しみは自然な反応です。 お菓子やおもちゃの扱いについても、あなたの意思が無視されることは非常にストレスの多い体験ですね。安心して自分のものを持つことができず、それが日常生活に影響を及ぼしているのですね。このような状況は、単なる物質的な問題だけでなく、あなたの心にも大きな影響を与えていることでしょう。 まずは、自分の心の声を無視せず大切にしてほしいです。あなたの感情は正当なものであり、必要な時には誰か他の人に相談することも考えてみてください。自分のアイデンティティを守るために、自分が大切に思うものや、それに対する気持ちを大切にすることが必要です。そして、あなた自身のために、少しでも心の平和を保つ方法を見つけてください。その一歩を踏み出すことが、立ち向かう力になるかもしれません。あなたは一人ではありません。