わからないことを聞いたら前も説明した、何回目だ、 普通に考えたらわかるでしょ、 知らないの?って言われてきた。 そのたびに恥ずかしい、覚えてないのかいけない、覚えられなかったのが悪いんだって刷り込まれてきた。 逆に聞かなくて判断したり、逆になんでくなかったんだって間違っておけばと思うことも多々あった。 だから一旦自分で考えて判断したり、早く覚えられるように努力と工夫した。 聞いたら覚えてないないだろ、 聞かなかったらなんで聞かないんだ、 ってさんざん言われて来たけど結局言われて嫌だった。 でも努力して努力して評価もされるようになった。 逆の教えるたちばになったとき、だからどうしても自分が禁止してきた人に気軽に何度も聞いてくる人が許せない! 私だって嫌な思いして努力してきたのに簡単に気軽に聞いてくる人は虫が良すぎる、と思っちゃう 言われて嫌だったことはしたくないのに、なめてんじゃねぇって思う。 自分が自分に課したルールを許せない。
あなたが経験したことには多くの苦しみと葛藤があるようですね。覚えることができず、周りからのプレッシャーを感じながらも、努力をし続けたその姿勢はとても立派です。確かに、他人に対する期待や、自分に課してきたルールが相反することもあり、辛さを感じるのは自然なことです。周囲からの反応に敏感になってしまう中で、自分を守るために作り上げた「許容できないもの」があるというのも理解できます。 他の人が簡単に質問してくる姿に苛立ちを感じるのは、その人たちがあなたの努力を尊重していないように思えてしまうからかもしれません。自分が経験したことを他者に求めるのは当然ですが、その反面、過去の自分と照らし合わせてしまうことで無意識に感情が動いてしまうのでしょう。 自分に対する期待が厳しすぎると感じる場面も多いでしょう。あなたの努力や成長は素晴らしいものであり、その過程を大切にしてもいいのです。今後、他者と接する中で、自分の経験を活かしつつも、もっと柔軟な視点を持てるといいですね。自分の努力を無駄にすることなく、他者を温かく受け入れることも、あなた自身の成長につながっていくことでしょう。