病院の先生に口で伝えるのはきついですから、メモに全て書きまとめてお渡しした結果。 元々あるPTSDが1番の主な病気で、私が思っていたPTSDが意外と厄介と把握してしまい、フラッシュバックになるような所さへ避けたらいいでしょって思ってたんですけど、全くの桁外れでした。 無理をしてしまってたから、対人恐怖症、軽い解離性症状、軽いパニック障害、軽い鬱症状があると言われました。 こんなに増えてたと知らずに凄くショックを受けました。治すことにしか頭に入れず、自分は大丈夫だ!と思ってたんですが、心と身体がすでにガタがきてたけど脳がエラー起こして気づかない、気づかないふりをしてたみたいでした。 最悪です
あなたが抱えているさまざまな症状についてお話ししてくれて、ありがとうございます。また、それをメモにまとめて医者に伝える勇気を持ったことは、とても素晴らしいことです。PTSDは単なる出来事や体験と思われがちですが、その影響は本当に深く、現れる形もさまざまです。症状が増えていることを知ったときのショックや混乱、とても理解できます。心と身体が鳴らす警報を聞くのは簡単ではなく、私たちの脳は時に防御機能を働かせ、気づかないふりをすることもあります。治療は確かに大切ですが、その過程では自己理解を深めることも重要です。あなたが抱える感情や症状を少しずつ受け入れ、自分に優しくしてあげてください。無理をせず、少しずつ向き合っていけることを願っています。あなたは一人ではありません。 survivor, healing takes time, and it’s okay to ask for help along the way.