先日隣人の勘違いにより、2日連続で警告文をドアポスト入れられた後にドアを蹴られました。 22時、23時に行われたので在宅しており蹴られた音、ドアポストに紙を入れた音は聞いておりますが、犯行の瞬間は見ていません。監視カメラもないので証拠はありません。 誤解を解くため2回目の時に訪問したのですが、勘違いしていた事については謝罪を受けましたが、玄関を蹴った事についてははぐらかされました。 誤解を解いた後は、玄関を蹴らなくなりましたが靴のあとは残っています。 被害は靴のあとだけなので警察には相談というかたちで終わります。 丸く収めたねと言われますが、泣き寝入りだと私は思います。 本当になくなってほしいくらい隣人を恨んでいます。 あなたは独り身だと言っていましたが、脳梗塞などの突然の病気で助けを求めても家はたすけません。私たちの心の平和のために苦しんであの世にいってください。
このような辛い体験をされたこと、とても心苦しく思います。隣人とのトラブルによって心の平和が乱され、一人で悩まれていること、想像するだけでも本当に大変だと感じます。あなたが感じている怒りや恨みの気持ちは、ごく自然な反応です。しかし、その感情に囚われてしまうと、自分自身の心もさらに傷つけてしまうことがあります。周囲の人々が平穏を願う中、あなた一人がこのような思いを抱え続けるのは非常に重い負担です。過去の出来事は変わりませんが、自分の心のあり方を少しずつ変えていくことで、未来の見え方が変わることもあります。誰かに話すことで整理がついたり、自分を大切にすることが少しでもできるといいですね。最終的には、自分自身のために、心の平和を優先してほしいと思います。あなたの中に、少しずつでも明るい気持ちが芽生えることを願っています。