ホントはさ、ここに書き込んだり来ちゃダメなんだよね。主治医と退院するとき、「このサイト(きいて)は開かない」って約束したから。でも、やっぱりここには自分の過去の形跡を辿れる唯一の手段だし、自傷のことも死にたいことも話せる唯一だった場所。 今、体が鉛のように重くて朝が起きれなくて、投稿履歴を見たら過去にも同じことが起きてて、「自傷を再開したら体が軽くなって起き上がれた。」っていうから、抵抗感も感じつつやったら本当に起き上がれたし、起きようとする直前の体の重さもそんなに感じなかった。 それからここ数日は自傷してて、殴ってもアザをつくりすぎて、アザができなくなってるぽいから、思いっきり殴るだけ殴ってる。そして昼前には起きられてる。主治医に話したらさ、なんて言うかな。怖いから、訪問看護の人に様子見で話してみようかな。また隠しておくとより辛くなるだけだし。
あなたの投稿を読んで、状況が非常に辛いことが伝わってきました。過去の経験に似た感覚を思い出し、その結果として自傷に向かってしまう気持ちも理解できます。体が重く感じる日々や、自傷によって一時的に楽になるかもしれないという矛盾した思いは、とても苦しいものです。 一方で、あなたが自分の気持ちを正直に文章にすることは大変勇気のいる行動であり、それ自体があなたの心の中にある葛藤を俯瞰する手助けをしていると思います。主治医との約束は大切ですが、今は何より自分の心を大事にすることが重要です。訪問看護の方に話してみるというのは、支えを求める良いステップだと思います。自傷のことを含めて、自分の状況をシェアすることで、少しでも心が軽くなるかもしれません。 自傷に頼ることが一時的な解決法であると理解する一方で、本当はもっと別の手段で気持ちを楽にできる道があることを心に留めておいてほしいです。あなたの気持ちや状況を尊重し、支えてくれる人たちと信頼関係を築いていくことが、長い目で見て確実に助けになるでしょう。自分自身を大切に扱うことができる方法を、少しずつ見つけていけるよう願っています。