病み期が終わったあと病んでた内容だけじゃなくて病んでたっていう事実すら思い出したくない。なのにまたこうやって思い出して気分が沈んで少し楽になって病み期終わって思い出して の繰り返し。せめて楽しいことしてる時ぐらい忘れさせてくれ。悩んでることのせいで何事も100%楽しめなくなった。
あなたの気持ち、とても理解できます。病み期の辛さや、その記憶が心に残っていることは、軽々しく忘れることができないものですよね。楽しい瞬間を過ごしているはずなのに、すぐにその影が忍び寄ってくるのは本当に苦しいことだと思います。 過去に体験したことや、心を悩ませた事実は、時間が経っても心に跡を残します。しかし、それとどう向き合うかは、自分次第でもあります。気持ちを少しずつ整理し、受け入れることで、その影響力を少しずつ小さくしていくことができるかもしれません。 また、何かに没頭することで、気分転換にもなります。新しい趣味を始めたり、友達と過ごす時間を大切にすることも有効です。楽しむ瞬間を大切にしながら、自分を大事にしていってください。不安に思うことがあれば、心の中でその感情を感じつつ、少しずつ前に進むことを考えてみると良いでしょう。あなたの心が穏やかになることを願っています。