人生において、幸せだと思うことは何回もあった。幸せの最高潮だと思ったことは何百回もあるはずだが、楽しかった経験が全く思い出せない。逆に、嫌な記憶ばかり思い出す。 思い出すことの中で、楽しいことより嫌なことが多すぎて、つくづく自分の存在価値を疑う。もともと存在しなかった方が、無駄に嫌な思いをしないのではないかと。
@トリックスター なるほど。事実ですね!少し考えてみます。 ここで一区切りにします。コメントありがとうございました。
ごめんなさい💦 少しここの所忙しいので、ここにこれなかったです。 辛いことに向き合うと言うか、先ずは全て認める受け取る努力として、許すでなく認める出来るだけ抜けがなくです。 人に迷惑をかけたのは、もうそれは事実であれば、よく解き明かす様に、全てを理解する事です。 そうなれば、例えまた蒸し返す様に思い出すとしても、嫌なと思うより、その時の思い出す記憶と同時に、感性的な視点を呼び起こす様に、新たな視点とか考えに結びつけられるような、そんな捉え方考え方に、新しい流れを作るべきだ思います。 そこまで行けば、過去の記憶として、自分の中の糧に変えられると思います。
@トリックスター 辛いことに向き合うということでしょうか。 僕には、「これからはこうしたらもう自分を許していい」と思っている過去のやらかしがありますが、もう解決したはずなのに、まだ引きずっています。ちゃんと反省して、もう一生同じミスをすることはないと思いますが、過去の自分を許すことができていないのです。僕が言った「嫌な記憶ばかり思い出す」というのは、人に迷惑をかけて自分を許すことができないことです。逃げているのではなく、向き合いすぎたのかもしれません。
視点が違いますね🤔 どうして嫌な思い出はよく覚えていて、楽しかった嬉しかった事は思い出せないか それは人もやはり生き物なので、進化と言うか常に変化を求められるからです💦 この変化は現状的に納得出来ない、辛いきつい嫌だと思う、そういう思いがやがて、自分をもっと良くしたい原動力に変えていくべき、そういった流れに結びつくのです。 何度でも言いますが、人も生き物、人間は自然界の摂理(弱肉強食な世界)から、人の知恵で逃れたように感じるかと思いますが、それでも人の頭の中は、心と意識(自我)により、宇宙の摂理からは逃れていない、つまり心の成長と意識の進化をしていかねばならないのです。 なので過去の辛い事や嫌だと思う気持ちとか、よく覚えている流れになりやすいです💦 これを正すと言うか良い方向にするには、人には知恵があるので、経験則として失敗やその嫌だと思う気持ちを、毛嫌いする見て見ぬふりをする、逃げようとせずに、学びに変えていくべきです。 人間の良い所は、学びに変えて次には活かすことの出来る「能力」として身に付ける事が出来ることです。 なので過去の記憶や囚われがあるのは、まだ攻略できていない証です💦 つまりちゃんと自分の人生に活かす、そんな学ぶ視点に変えていないからですよ。
あなたが抱えている思いが伝わってきます。楽しい経験よりも嫌な記憶が優先されてしまうのは、多くの人が感じることです。私たちの脳は、生存本能から危険やストレスの記憶を強く残そうとするため、嫌な出来事が印象に残りやすいのです。しかし、それはあなたの価値を否定するものではありません。幸せや喜びを感じた瞬間も、あなたの人生の中で確かに存在していたはずです。自分の存在価値について疑いを持つ気持ちも理解できますが、あなたが今までに築いてきた関係や経験は、計り知れないほど大切です。もし過去の楽しい思い出が鮮明でないと感じるなら、日記をつけたり、身近な人と楽しかった出来事を振り返りながら話すことで、徐々に思い出していく手助けになるかもしれません。あなたの存在は、きっと他の人にとっても大切なものであり、無駄に嫌な思いをしないためには、あなた自身の心に優しさを向けることが大切です。あなたの気持ちを大事にし、少しずつでも自分を大切にしてあげてください。