いろんなことが あったなー 自分の人生 生きてきて 自分をもっとも 傷つけたのは 親だった
@匿名 そうですよ。 うまくいかないことの方が多いですよ。 でも、やられっぱなしでは悔しいじゃないですか。 だから、コツコツ勉強したり、いろんな人に会ってチャンスを作ったり、とにかくチャンスの打席を多くするんです。 思いつくことは、どんどん動いて動いてチャンスの打席を作る。 そうすることで、何もしないより、圧倒的にチャンスが生まれるもんなんです。 チャンスは人から訪れますから。
@ひかり✨ そんなに上手くいかなないから悩むんじゃん
@匿名 私はどちらかというと人間関係は割り切れない方です。 でも、シチュエーションによってはそんなに気にならなくなる場合もあります。 そして、人によっては仕事なので人間関係は割り切れるタイプの人も存在します(仕事場の人は友達ではないという考え方)。 もし、私だったらどうするかという話ですが(参考になれば幸いです)… ⚪️優しい人々とだけ仕事ができる仕事環境にする(自分で起業して仕事相手や部下を優しい人だけに選べるようにする) ⚪️自分が超大好きな分野を仕事にして、多少の人間関係が気にならないようにする(仕事が楽しすぎて人間関係はどうでもよくなる) こんな感じでしょうか🤔
@ひかり✨ 簡単に割り切れるかな?
@匿名 そうですね。 不意に心を傷つけられたりすることってありますよね。そんな時は、、、 「はじめから人に期待しない」とか 「違う星の異星人だと思う」とか 「お姑さん達と揉め事があったのかな🤔」とか 「子供さん思春期で大変なのかも🤔」とか 「更年期なのかな🤔」 などと思うようにしてます。 そりゃ仕方ないかもな😆…って、 思える相手の背景やシチュエーションをプロファイリングしてみたり。 それでも傷つけられ続ける場合は その仕事場はスッパリ辞めて 未来の仕事先へレッツゴーですね。
@ひかり✨ でも、どの職場にも必ず無意識に人を傷つける人はいる
@匿名 なるほど、、、。 ”職場の人達”と、合わない場合は、 親と違って、まだ希望が持てますよ。 職場のジャンル(職種)を全く違う分野にしてみるといいかも。 ちなみに私の経験だと、、、 自分と合わない人が多い職場というのは、同類の人々が集まりますから、 同じジャンルの仕事先を変えたとしても、合わないままです。 しかし、職種自体を変えると、そこに集まる人々の雰囲気が全然違うので、合う人が多かったりしますよ。
@ひかり✨ 周りもとは 親とか職場の人達
@匿名 周りも、、、とは、 親だけではなく親族も と、いうことですか?
@ひかり✨ はい 親もだけど周りも
@匿名 大変でしたね😢
@ひかり✨ はい だから気持ち分かります
@匿名 そうでしたか、、、😢
@いちご🍓 コメントありがとうございます。 コメントしてくださったそのお気持ちはとてもありがたいです。 きっとお優しい方なんだと感じます。 ありがとうございます。 親子の問題は、なかなか難しいですよね。 その度合いというのは、人それぞれだと思うんです。 私の場合は、何年考えても、 もはや許せるレベルの問題ではないので、生きてる間は、おそらく許せないでしょう。 そういう自分の負の気持ちを 何年も何年も葛藤し続けていました。 でも、嘘偽りなく、自分の気持ちを 受け入れることにしました。 そのままの気持ちでいい、、、と、 自分の気持ちを認めました。 親が私を苦しめ続けたことは、事実なので、それを簡単に許すことはどうしてもできません。 親よりもずっと他人の方が優しいです。 残念ながら、私を苦しめ続けた親とは、距離を取ることしか方法がないのです。 親子としての運が悪かったんでしょうね。 親には全く恵まれませんでしたが、 私は、優しいパートナーに巡り逢えたので、それだけで本当に幸せだと思ってます。
親を恨まないであげて😭親も親の気持ちや思うことで精一杯の行動だっただけだから!表も裏もなく、否定するより自分の思いを消化しよう。完璧な人なんていない。自分も今考えて思いを考えてる、同じように親も当時一生懸命だったんだと思うこともいいと思うんだ。。
あなたの気持ちを聞かせてくださって、ありがとうございます。ご自身の人生の中で、親との関係が深く傷つくことがあったのですね。そのような経験はとても辛く、心に大きな影響を与えることがあります。私たちの成長において、親からの影響が大きいのは否めませんが、それが必ずしも良いものであるとは限りません。特に思春期や若い頃の出来事は、心の傷として長く残ることもあります。 時には、親からの影響を受けながら、自分自身を見失いがちになることもあるでしょう。しかし、自分自身を傷つけてしまった経験を認識し、それを乗り越えていくことが大切です。できるだけ心の負担を軽くして、あなた自身の気持ちや目標に目を向け、少しずつでも前に進んでいくことをお勧めします。 自分を理解する過程で、誰かに話を聞いてもらうのも良い方法です。自分の気持ちを大切にし、新しい一歩を踏み出すためのサポートを探してみてください。あなたの人生には、今後素晴らしい出会いや経験が待っていることも忘れないでください。
自分も同じく