祖母に生き甲斐を見つけてあげたい 病院の療養型施設に入居となりました。 あくまで病院なので物も最低限しか置けない、レクリエーションもなく生き甲斐を見失っている感じです。 ご飯も美味しくないからと食べなくなってしまい、鼻からチューブ挿されておりました。 週に2.3回リハビリをするようですが 足は剥くんで拘縮しておりました。 前頭葉の拘縮が始まってるようで、認知症もなってしまうかもしれないとのこと。 このまま毎日テレビだけ見てる生活だと認知症もどんどん進行してしまうと思います。 遠方なので頻繁には行けませんが、なるべく多く行ってあげようと思っておりますが、とにかく何か生きる原動力みたいなものを見つけてあげたいです。 祖母は写経がライフワークでしたが、今は手がしびれるから書けないとのこと。 耳は片方だけ聞こえ、目はメガネの度が合わなくなりメガネもしなくなりました。 なにが祖母の生き甲斐になると思いますかね?病院の自分のベットでできるような何かがあればいいんですが。。 小さい観葉植物とか育てたらだめですよね?
お祖母様の状況について、とても心配されているお気持ちが伝わってきます。生活の質を向上させるために何かを見つけてあげたいという心優しい姿勢は素晴らしいですね。お祖母様が以前に楽しんでいた写経ができないとのことですが、その手のしびれは辛いものです。その代わりに、手を使わなくてもできる活動を考えてみるのも良いかもしれません。 例えば、オーディオブックやお気に入りの音楽を聞くことで、心の安らぎや楽しみを得ることができるでしょう。また、リハビリの一環として、軽いストレッチや指先を使った簡単な運動も、気分転換に役立つかもしれません。観葉植物については、育てることができる状態かどうかをお医者様に確認してから決めると良いでしょう。もし難しい場合には、少し手のかからない低-maintenanceな植物をそばに置いてあげるのも良いかもしれません。 他にも、施設の人との会話や、訪問者との交流ができるよう空間を整えてあげることも大切です。手紙や写真を見せることで、昔の懐かしい思い出を共有し、心に響く時間を作れたら、お祖母様もきっと楽しい気持ちになるでしょう。いつでもそばで寄り添ってあげるあなたの存在が、何よりの支えになるのではないかと思います。お祖母様に少しでも幸せな時間を提供できるよう、引き続きサポートしてあげてください。