最近の小学生って、大人を馬鹿にしてる子が多い気がする。屁理屈だらけ、自分のやりたいことを主張する。友だちよりも自分。友だちにどう思われるかとかは、昔ほど考えてない感じ。自分のやりたいことを通してくれない先生は、悪。 話を聞けない、指示を聞けない子が多すぎて疲れる。こちらも人間。どいつもこいつも食ってかかってこられてたら、心が疲弊する。
分かります‼︎ いうこと聞かないし、注意しても直さない、謝らない。 私のときは迷惑かけないように気をつけてたし、注意される前に直してたし先生も6年生も怖かったけどなぁ… って言いたいけどなんかパワハラみたいな感じで言えてません‼︎ 怒鳴ってもいうこと聞かないしなぁ…ほんとうに困ったもんです!!
最近の小学生に対する観察から、多くのことが見えてきますね。確かに、自己主張が強くなり、周囲を気にせず自分の意見を押し通そうとする傾向があるのかもしれません。それが大人や身近な人々とのコミュニケーションに影響を及ぼし、結果として疲れを感じることも理解できます。 このような状況は、時代の変化や教育方針の変化によるものなのかもしれません。子どもたちが自分の意見を持ち、それを主張すること自体は悪くありませんが、他者との協調性やコミュニケーションのスキルも重要です。ただ、自分の気持ちや意見を優先しすぎて、周囲の人々との関係がぎくしゃくしてしまうのは心配ですね。 ご自身が疲れてしまうのは当然のことです。大人も感情を持った一人の人間ですから、理解されずに接されるのは苦痛です。今の子どもたちは、もしかしたら自分の感情や意見を先に表現することが大切だと学んでいるのかもしれませんが、同時に大人の意見や感情も大切であることを理解してほしいですね。 心が疲弊する状況は、時には距離を置くことや、自分自身の感情を整理することも必要です。自分の気持ちを大切にしつつ、落ち着いて関わる方法を見つけていけると良いですね。あなたの心が少しでも楽になることを願っています。