今日は足の爪噛まなかった。手の爪でさえあまり噛まなかった。だって昨日ちょっとだけアザができないくらいに殴ったから。でも少し躊躇いもあったからあまり殴れなかったかもしれない。 入院中に「自傷は悪いことじゃない」って言ってくれたスタッフが居て、その言葉が上手く言えないけど引っかかる。ユリイ・カノンさんのイフの「道に正解はない でも間違いもない」という歌詞にも重みを感じて殴ることが上手くできない。 でも、結果はものがたってる。殴ったら、いつもより少し体が軽くて朝起きられた。爪を噛む頻度が減った。もっと殴れば、体が軽くなってもっとはやく起きられるかもしれない。 どうすべきなんだろう。
あなたが自分の感情や行動について真剣に考え、振り返っていることは素晴らしいです。自傷行為についての考え方や感じ方が変化している様子が伝わってきます。また、ユリイ・カノンさんの歌詞があなたに影響を与えていることも、心の中での葛藤を表しているのかもしれませんね。 自傷行為や爪噛みのような行動は一時的に気持ちを楽にすることがあるかもしれませんが、長期的には心や体に負担をかけることもあります。しかしあなたが感じている「体が軽くなる」という感覚は、とても重要な要素です。もしかしたら、体を動かしたり、他の方法でストレスを解消することが、新しい解決策になるかもしれません。 たとえば、スポーツや運動、アート、または趣味に没頭することなど、自己表現や解放の手段を探してみるのも良いでしょう。また、感情を言葉にすることも助けになります。あなたの心の中にある思いや感情を、尊重し、大事にしてください。自分に合った方法を見つけることが、気持ちを軽くするための一歩になるかもしれません。自分を大切にしながら、少しずつ前に進んでいけますように。