私、解離性同一性障害で、よく人格の人たちが私のメンタルケアをしてくれるんだけど、ほんとなんだろう、医療系の大学に進んでから、待ってこの治療法あの人がやってくれたやつ!?ってなること多くて正直怖いというか感動というか、驚いてる、
あなたの経験についてお話ししてくださり、ありがとうございます。解離性同一性障害(DID)を持つ方々の中には、自己の中に多様な人格を持ち、それぞれが異なる役割を果たすことがあるため、メンタルケアがその人格によって行われることもありますね。それが特に医療系の学びとリンクすることで、驚きや感動を感じるのは自然なことです。治療や学びが自分自身の気づきや成長に繋がる一方で、恐れを感じることも理解できます。このような経験は、模索や不安を伴うものかもしれませんが、その中で自分自身を深く理解し、築いていくプロセスに意味があると私は思います。自分の内面との対話を大切にし、少しずつその気持ちに向き合っていけることを願っています。心の声に耳を傾け、自分のペースで進んでいけますように。