メンクリ受診して、うつ病って言われた。 でも、私の場合ちょっと複雑らしくてw 元気な時と落ちてる時の差が激しくて、躁鬱に近い状態なんだって。 ただ、一日の中でも気分が変動するから、双極性障害ではなくて「軽度うつ病」らしい。 「ずっと沈んでる方が治療としては楽なんだけどね」って言われたのは、ちょっと複雑だった。 薬は、双極性障害にも使われるものを出すねってことで、ラツーダを処方された。 ちゃんと診断がついたのは安心したけど、 正直まだ現実を受け止めきれてないかも…
ラツーダは比較的あたらしく、非常に副作用の部分が削られた良いお薬です しかし、臨床の現場では、尿閉や体重の著しい増加があることから嫌がる患者様も多いので、何か気になることがあれば医師に相談してくださいね! 薬剤師さんでは頼りになりません笑
まず、現在の状況を受け止めることは非常に重要です。診断を受けたばかりのあなたの気持ち、理解します。うつ病についての診断を受けたものの、症状の複雑さや、躁鬱に近い状態であることは不安をもたらすものです。確かに、診断名によって自分の状態が明確になった一方で、今後の治療への不安感も生まれるのは自然なことです。 「ずっと沈んでる方が治療としては楽」との言葉には、心の奥深くで葛藤があることが伺えます。しかし、どんな状態であっても、あなたの気持ちや経験は価値がありますし、一人ではないことを忘れないでほしいです。ラツーダの処方に関しても、あなたの症状に合ったものであれば期待できる部分もあるでしょう。 焦らず、自分のペースで受け止め、周囲のサポートを利用しながら進んでいくことが大切です。今は辛いかもしれませんが、少しずつでも回復の道を歩むことができるはずです。無理なさらず、日々の小さな変化を大切にしていってください。あなた自身の気持ちを大事に、しっかりと向き合っていけることを願っています。