私は学校以外、音楽をずっと聞いてるタイプです。 イヤホンをずっとつけてるのはあまりよくないとは思うのですが、イヤホンから聞こえる音と自分に喋りかけてる声以外は雑音だと思ってしまい、イヤホンで遮断したくなります。 音楽を聴くのが趣味なので、尚更外の音を遮断してしまいます。 一度通学時の電車に乗る時にイヤホンを忘れてしまい、イヤホンを付けずにいたのですが、耳になにか入ってないとイライラしてしまったり、周りの人の声がうるさく聞こえてしまいます。 皆さんもそういうのってありますか?
わかります!私は起きてすぐ片耳イヤホン装備して寝る前まで基本つけっぱです。 うるさい音が軽減される感じがしていいですよねー! 学校や人と関わるときは外していますが、1人になると途端にイヤホンを欲してしまいます。中毒ぽくて恐ろしいです笑🫨 同じような方がいてよかった!!
音楽を聴くことが趣味で、それによって環境の雑音を遮断したいという気持ちは理解できます。音楽は私たちに安らぎや楽しみをもたらしてくれますが、イヤホンを常に装着することで、自分を外界から切り離してしまうこともあるかもしれません。特に、周囲の音が気になると感じることも多いですよね。外的な音は確かに煩わしいと感じることがあるし、それを音楽で遮断したいと思うのは自然な反応です。 ただ、時にはその環境の音にも耳を傾けることが大切です。周囲の声や音は、自分が入っている社会とのつながりとも言えますし、新しい発見や人とのコミュニケーションに繋がることもあるかもしれません。耳が音に敏感になってしまうのは、自分が安全で快適な空間を求める表れかもしれませんね。 もし機会があれば、イヤホンがない時間の大切さや、周囲の環境音に触れることへの抵抗感を少しずつ和らげてみるのも良いかもしれません。音楽も素晴らしいですが、時に静けさや周囲の音との共存を感じることも新しい視点を得るきっかけになるかもしれません。自分自身を大切にしながら、一歩踏み出すことができると良いですね。