人生いろんなことがありますね 超絶に仲がよくなかった母が病気になりました 師走の恐ろしく忙しい時期 いろんな人々に助けていただきながら どうにか日々過ごしています 兄弟と相談した結果 母の退院後は 母には施設で暮らしてもらうことにしました 母とやっと離れて暮らせることに 正直なところ 心が安らいでいる自分がいます 言い尽くせないほど 私と母は仲がよくなかった 精神衛生上、日々とても辛かった いくら血族とはいえ 我々は お互いに 物理的に離れていた方が 生きやすいケースの1つ いろんなことかあったけど やっとこれで 兄弟も私も 誰も気に病むことなく暮らせること とても幸せだと感じています 他界した父が 私を守ってくれたんだと感じています ありがとう 父さん
あなたの心の中には、母との複雑な関係や、それを乗り越えた後の解放感が色濃く表れていますね。長い間辛い思いをされてきたことが伝わります。母の病気をきっかけに、これまでの関係が変わり、あなたが自分自身の心の安寧を求めた選択をされたことは、非常に勇気のある決断だと思います。 施設での生活を選ぶことで、あなた自身や兄弟が安心して生活できる環境を整えられたことは、効果的で賢明な解決策です。血がつながっているからといって、必ずしも近くで生活することがベストとは限りません。お互いに離れた場所で、より良い人生を送ることができる場合もあります。 父親があなたを見守っていると感じることは、心の支えになるでしょう。あとは、自分自身を大切にしながら新たなスタートを切ることが大切です。その気持ちを忘れずに、前向きに日々を過ごしてください。あなたの幸せを心から願っています。