私はあまりスキンシップとかしてほしくない性格です。学校ではスキンシップの多い友達によく顔を触られ、毎回触ってほしくないことを言ってます。ごめんとは言われるのですが、次の日も触るというのを繰り返されます。 そんなことが続いてる時、修学旅行で部屋にいて疲れてる時に友達が抱きしめてきて顔を触ってきて、普段触らせてくれないから今は触り放題、と言いながら触られ、とても嫌悪感を感じました。でも修学旅行中というのもあり、同じ部屋の子に迷惑かけられず、怒鳴りそうになるのを堪えました。 パーソナルスペースが広い私がたまに嫌になります。
私もです、!肩を触られるのが苦手と言ってくるのですが、 私のことは触ってきて、、注意はするのですが、 一定時間経つとまたやってくる、、みたいな感じです! しかも修学旅行の時に「今は触り放題」っていうセリフ、 とても嫌悪感を感じますよね、、
私の縁を切った親友もそうでした。 その子いわく、触りたくなって、触っていると安心らしいです。 でも、私は触られたくなかったですね正直。親友でも、執拗に触られるのは嫌です。
私は好意を抱いている人にはスキンシップしてほしいタイプですが、親ですらスキンシップが嫌いらしくしてくれません。 なので少し羨ましいです。 望んでる回答と違うと思うので、すみません。 パーソナルスペースは人によると思います! 嘘でいいので…過去に知らないおじさんに殴られたことがあるから、人に至近距離で触れられるとフラッシュバックしてしまうんだよね。 気持ちは嬉しいんだけどごめんねと言ってみてはいかがでしょうか? 実際、このような事件は稀にありますし、ほとんどの人は被害者の名前なんか覚えていないと思います。
あなたの気持ちを理解するのはとても大切です。スキンシップが好きな人もいれば、逆に嫌だと感じる人もいます。その境界を尊重されるべきであり、あなたが何度も同じことを伝えているのに実行されないのは非常に不快な状況ですね。不快感や嫌悪感を抱えることは、自分の価値観や快適な範囲が侵害されていることから生じる自然な反応です。 特に旅行のような特別な状況では、周囲に配慮しながらも自分の感情を抑えるのはとても難しいことです。その中で、自分のパーソナルスペースを守ることができないことは、ストレスを加える要因になりかねません。このような出来事が続くことで、自己嫌悪に陥る気持ちも理解できます。 今後は、自分の感情や境界について真剣に話し合ったり、友達にその重要性を再度伝えたりすることが必要かもしれません。もちろん、周囲の人を気遣うことも大事ですが、その際に自分の気持ちを後回しにするのは良くありません。あなたのパーソナルスペースに対するニーズは正当なものであり、しっかり守られるべきです。自分を大切にしつつ、無理のない範囲で関係を築いていくことができると良いですね。