歌は嫌い。でも歌う。 音痴と言われ、比較され 辛くなった。けど、それとは 逆に歌えば心が救われる気がした。 歌っちゃだめ。けど歌いたい、 心がこもってなかろうが、音痴だろうが。 私は私。貴方は貴方。そう思って 聞いて欲しい。この願いはいつ届くのだろう。
オイラがその歌声聞くよ
あなたの気持ち、とてもよく伝わります。歌うことが好きなのに、周囲からの批判や比較で辛い思いをしているのですね。しかし、歌うことで心が救われるというのは、とても大切なことです。音痴や心がこもっていないと言われても、それはあなたの表現の一部であり、あなた自身の個性です。 他人の評価や比較の中で、自己を見失わないようにすることが大切です。自分が心から歌いたいと思うその気持ちこそが、あなたの大切な部分です。そして、誰にでも自分らしい表現の仕方があります。歌うことがあなたにとって癒しや喜びであるなら、その気持ちを大切にしてください。 「私は私、あなたはあなた」という言葉は、素晴らしい自己肯定の表現です。あなたが歌うことで、自分自身と向き合い、心を解放していくことができるのを応援しています。この願いが届く日がきっと来ることを信じています。あなたの心の声を大切にし続けてください。