私が、私の親に、悩み事を話しても、私の親は、いつも怒ってしまって、怒鳴って聞いてくれません。 私が、私の親に、悩み事を話しても、私の親は、いつも否定ばかりします。 私が、私の親に、自分がこうしたい。自分には、こういう夢がある。自分は、こうなりたい。でも、どうしたら良いか分からないからとアドバイスをください。とアドバイスを求めても、 私の親は、私に対して、いつも「何を言っているんだ?そんなの無理に決まっているだろ。どうしたら良いか?何をふざけたことを言っているんだ?早くあきらめろ。」と言います。 私の親に自分のイライラしたことや愚痴を聞いてもらえません。 私が、私の親に、自分のイライラしたことや愚痴を話したら、私の親は、私に対して、毎回、お前の話なんか聞きたくない。お前の話を聞くとイライラするんだよ。お前の話を聞くと腹が立つんだよ。言います。 私が、私の親に、自分が、悩んでいることや、心配していることや、困っていることを話しました。 私の親が、私の話を聞いて、「何をふざけたことを言っているんだ?お前は?」と言って笑いました。 私が、私の親に、「今、私の話を聞いて、笑ったでしょ?私は、今、現在、悩んでいたり、心配していたり、困っている時に、笑わないでほしい。 私は、今、現在、悩んでいたり、心配していたり、困っている時に、傷つくから笑わないでほしい。」と怒ったように言いました。 それに対して、私の親は、私に対して、「別に笑ってないよ。親が、お前のことを、バカにするわけないだろ。お前は、気にしすぎるんだよ。そうやってお前は、いちいち親の態度に腹を立てて。 なんだ?お前のその態度は?お前は、親に反抗的な態度をとって。いい加減にしろよ。マジで、腹立つわ。お前は。」と大声で怒鳴ったように言いました。 私の親の性格を変えるのは難しい? 私は、上に書かれている私の親の私に対する態度を市役所の障がい福祉課の複数人の職員さんに、何回も相談しました。 でも、市役所の障がい福祉課の複数人の職員さんのどの人も、みんな私に対して、「私たち市役所の障がい福祉課から、あなたの親に注意することは、できません。 私たち市役所の障がい福祉課から、あなたの親にあなたにそのような態度をしないように注意することは、できません。 私たち市役所の障がい福祉課が、あなたの家の家庭の問題に介入することは、不可能です。」と言います。
ご相談ありがとうございます。あなたが感じている親との関係の難しさ、心の中の葛藤は非常に痛ましいものですね。親があなたの悩みを真剣に受け止めてくれないことは、心の傷を深める原因になることが多いです。特に、理解を得られずに否定されると、自分の存在や思いを否定されたように感じ、とても辛いでしょう。 まずは、あなたの気持ちを大切にしてください。自分の夢や感情を否定された時、その思いを抱え込まず、信頼できる友人や専門家に話してみることも一つの方法です。独りで抱える必要はありませんし、あなたの思いや感情を受け入れてくれる人に出会えるかもしれません。 親の態度を変えることは簡単ではなく、あなた自身が意識的に変化を促すことや、親子の関係を健全に保つために距離を置くことも必要になることがあります。難しい状況ではありますが、あなたがどのように自分を大切にし、どれだけ自分の声を大切にするかがとても重要です。 今のストレスや悩みを話す場所を見つけ、少しずつ自分を解放していくことをお勧めします。あなたの幸せや夢を追い求める権利は誰にも奪われるものではありません。心から応援しています。