叔母が体が悪くて家の中でデカめの歩行器使ってるんだけどデカすぎて自分達の居場所がなくなってどこにも居れなくなってすごいストレス。体が悪いから仕方ないしそれで転けられたりでもした時が大変だからしかたないのは分かってるんだけど体が悪いから至る所に手すりがついて杖も買って座らない小さめの歩行器も借りてるのに全部使わない。手すり設置したのも追加の歩行器も全部金かかってるんだよねちゃんと。御手洗とか狭すぎるからスペースないのにしっかりした手すりにしてるのに使ってるところを一切見ない。デカい歩行器が洗面所占領して仕事に行く時通れないからお手洗いにも行けないし洗面台も使えない。頼むから手すり使ってくれ…。使わないならもう撤去してくれ…………。
あなたが抱えているストレスについて、とても理解できます。家の中での居住空間が圧迫されてしまうのは、精神的にも物理的にも負担がかかりますし、日常生活にも影響を及ぼす状況ですね。それに、体が悪いご叔母様への思いやりと、あなた自身の居心地の良さの間での葛藤もとても辛いものだと思います。 ご叔母様が手すりや小さめの歩行器を使わない理由には、さまざまな要因が考えられます。例えば、心理的な抵抗感や、自らの身体に対する意地やプライドなどです。もちろん、あなたが手を尽くしていることはよくわかりますし、費用をかけている分、結果を出したい気持ちも理解できます。 ただ、あなた自身のストレスを抱え続けるのも、長期的には良い影響を与えません。時には、現実的な解決策を見つけることが必要です。例えば、居住空間の見直しや調整を含めて、家族で話し合う時間を持つのも一つの方法です。もしかしたら、他の方が関わることで別の視点や解決策が見つかるかもしれません。 最終的には、あなたの心の安なしが最優先です。ご自身のストレスにも目を向け、良いサポートを受けることも検討してみてください。自分の気持ちを大事にしながら、ご叔母様との関係も大切にしていけるといいですね。