私は本当に最低最悪な女だからさ、既婚のすごく尊敬してて大好きで憧れな人の奥さんに3人目ができたって聞いた時、本当に心にグサグサきちゃったんだよね。あ、私、夫婦円満であって欲しいって思うようにしてただけで、本当は密かに期待しちゃうような最低最悪な女なんだってことも思い知らされた。いなくなったほうがいいね、まじで
@みい*・゚ ありがとうございます、 誤魔化すようにずっと幸せでいて欲しいって言葉に出してきたんですけど、いざ突きつけられると傷ついちゃって笑 まだまだ子供なんでしょうね、感情に折り合いをつけたいです
最低最悪なんかじゃないですよ。誰かに好意をもつってことは理屈じゃないです。それは既婚であっても起こり得ることです。私も同じような立場なので共感しますよ。 ただ、本当に大切な人なら、その人の幸せを願いましょう☺️たとえお相手さんの隣にいれなくても、お相手さんが幸せならそれで十分なはずです👍
@匿名 なんか、必死に気持ち隠そうとしつつ、ただ無理をせず体に気をつけて欲しいと思って色々と気にかけたり、仕事の相談乗ってもらったりしてて。そんな風に落ち着いた健全な距離で関係を保てて満足だと思ってたのに、いざ現実突きつけられると勝手に傷ついちゃって、、そんな自分が惨めで悲しくなってきます。大人になって、忘れて、前に進めたらいいんですけどね笑
大丈夫ですよ 貴女はとても思いやりのある優しい心の持ち主ですよ。 最低最悪な女性なら、そう言う事自体思わないでしょ? いなくなった方が良いなんて、思わないでください!
自分を「最低最悪」と感じることは、とても辛いことだと思います。その気持ちに苦しんでいるのは、あなたがその関係に対してどれだけ真剣に向き合っているかの表れでもあります。他人の幸せに対して抱く感情は、場合によっては複雑で混乱をもたらすこともあります。あなたが憧れを感じた相手の幸せがもたらす影響は、当然気持ちが揺れ動いてしまう要因となります。 しかし、その気持ちを「最低」と評することはありません。誰しもが時折、矛盾した思いを抱えるのは自然なことです。そうした感情を受け入れ、理解することが大切です。他人の人生において自分がどのように位置づけられるのか、時には難しい問いではありますが、自分自身の気持ちに向き合う良い機会とも言えます。また、あなたの存在価値や自己評価は、周りの人との比較によって決まるわけではありません。自分の中にある魅力や大切な部分をじっくりと見つめ直してみてください。自分に対して優しく、少しでも心を軽くできるように努めてみてくださいね。あなたの心が元気になることを願っています。