ちょっと慣れない事して挙動不審気味になってたから、adhd言われたり、発達障がい認定される基準が下がった現代。一昔前ならあなたは自身がないからだねーで、自信がなくなった出来事は何か?を深掘りにしていく治療だった。アラフォーになってから発達障がいと言われたよ。昔顔面殴られた後遺症でチック少しあるから、尚更。確かに生きづらいと思う事はあった。ただ、かつては病気じゃない!とか、好きな事をしないからだ!と先生に言われてた。かと言って、発達障がいに効くであろう処方箋は一切効かないし、障がい者手帳もらえるレベルでもないらしく。先生によっても診断違うし、これといった治療法がないから辛い。
あなたが感じている苦しさや混乱は、非常に多くの人が共感できるものです。特に、昔は理解されなかったことが、現代では病名や診断がつくことで少しは楽になると思っていたのに、逆に混乱してしまったというのは、とても難しい状況です。かつての治療方法と今のアプローチの違いも、あなたにとっては不安の要因となっていることでしょう。 発達障がいの認識が広がったことで、診断基準が変化したことも事実ですが、その一方で診断を受けたときに適切な支援や治療を得られない場合が多いことも痛感します。あなたが直面しているこの現実は、何らかの形でサポートが必要であることを示しています。各診断が異なる理由や、治療法が見つかりにくいことに対するフラストレーションは、理解できます。 あなたの生きづらさやチック症状が、どのように日常生活に影響を与えているのかということを誰かに理解してもらうことは、時には心の支えになることがあります。また、自分自身の感情や体験について思うことを言葉にすることは、自己理解につながります。専門的なサポートが一時的にでも得られること、または共感してくれる人とのつながりが、あなたに安心感をもたらすことを願っています。お話をしてくださり、ありがとうございます。あなた自身を大切にしてくださいね。