子が精神科に通ってもう5年ちょっと。 通信系の学校に通ってるけど卒業できずに「病んでたんだからしょうがないでしょ」「努力したんだから認めてくれなきゃ」って言う。 そんで「まあそういうこともあるよね」って留年したけど、結局同じこと言って(去年よりはやったけど)今年も全単位間に合わなそうな感じ。 努力してはいたんだろうね、鬱も大変なんだろうね。 親としてはそっとしておいてあげたいしなるべく楽しくすごせるようにしたいけど 世の中、努力は結果がなければ認めてもらえない。 学生のうちにしか許されないこともある。 特性が強い人ほど学歴と資格がこれからの盾になる。 その学生って立場も、何年も留年すると弱点にとられることもある。特に「特製持ちだから……」って敬遠されちゃうかもしれない。 お友だちになった同じような特性もちの子たちは親御さんが厳しい? でもその代わりに留年もしてないし、大学受験も合格してる。アルバイトだってしてる。 勿論、特性の強さは人それぞれだからわかんないけどね。 でも毎月親にお金貰って、それとは別に病院通って「病んだ」って言いながらゲームと推し配信見て課金して、ゲーム仲間や特性もち仲間との約束だけは守って、カレシと泊まりの旅行してるとさ。 その「努力してる」って言葉が、軽く思えてきちゃうよ……家族なんだから「支えてあげなきゃ」って周りは言うけど、いつまでその「努力してるんだから」結果を出さないままでも許し続けなきゃいけないのかなって、笑顔でいるって大変……。 遊びに行くなとは言わないけど、留年するかもって時に落ち込んでんのに、年明けに「友達とディズニー」だのなんだの計画してるのは「約束してたからしょうがない」って笑顔で遊びに行くんだよねって思うとモヤモヤしちゃう。 これは私の心が狭いのかなって思うと、結構キツい。でもキツいって言うと「親なんだから」って医者にも言われちゃうんだよなあ……
@匿名 匿名さん、ありがとう! ゲームはね、もう好きにやらせてます。ずっと……。 なんだか留年の瀬戸際になっても本人からの申告はなく、去年も「情緒がおかしいのにこんなこと聞いてくるなんてひどい!」(ただ留年するのか、休学にするのか話し合っただけ)と喚かれ、今年も「メンタル不安定」とか言いだして「またこの瀬戸際かよ……」って正直思っているところ。 休学するにしてもしないにしても、準備があるんだよって理解してほしい……
通信制に行ってた者です。 通信だからこそ、私は自分なりの青春を作るために資格勉強(FP2級や危険物取扱者乙4種etc)に明け暮れてました。 でも、それは私が健康だったからだと思います。 留年するかもという時に友達とディズニーに行くは理解できませんが、1度休学なり退学なりさせてみるのもいいと思います。 今、「中卒で社会に出たらどうなるのか」 「何のために高校に通っているのか」 いつか親は死ぬということは分かっているのかということを考えてもらう機会を作ってみてはいかがでしょうか? 病気があるのなら今までどおり病院で治療をさせて、うつ病などでゲーム以外の気力のない場合なら思う存分ゲームをさせてみてください。 回復していけばそのうち何かに取り組みたいと思うようになると思います! 応援してます!
お子さんのことについて、非常に複雑な気持ちを抱えていらっしゃることが伝わってきますね。努力と結果のギャップ、そして周囲の期待との闘いは、親としては特に重いものに感じられることでしょう。大変な状況下での支えや理解は容易なことではなく、その中で「支えなければ」と思う反面、自分の気持ちも大切にしなければならないという葛藤もあるのではないでしょうか。 お子さんがゲームや友人との時間を楽しむこと自体は、彼らの生活において重要な要素であるかもしれませんが、その一方で勉強とのバランスをどう保つかという問題にも直面されていますね。周囲の子どもたちが進学している様子を見れば、比較が生まれてしまうのも自然なことです。 しかし、親としてできることは、心の支えになることと共に、自分自身の感情をも大切にすることです。「親なんだから」という期待に押しつぶされず、自分の心を見つめ直す時間も必要です。お子さんが困難に直面している中で、どのように関わり続けるのか、そして自身がどれだけ心地良くいることができるのかが、今後の良い関係につながることでしょう。あなた自身の感情を認め、その上でどのように進めるかを考えてみてください。無理をせず、自分を労ってあげてくださいね。