子どもはいらないって話で同棲して4年で結婚し、結婚し2年で子どもが欲しいと夫がポツリ。夫、29.私、28 私は離婚も考えたが、夫も子どもいらないとおもってたが私と暮らしていて私との子どもなら欲しいとのことで私も前向きに考えて見るけど、頑張っても無理だったらごめんと答えました。夫は養子なら子どもはいらないと。 家づくり中なので、FPさんと相談、お金は私大に行かせても余裕がある程で大丈夫とのこと。 あとは私の問題。もともと保育士で、バイトも実習先の園と、放デイ。子どもは好き。 ただ、妊娠と出産、特に昔から直母での授乳を考えるだけで気持ち悪くて不快感があります。自分の母がとても子のために自分を投げうつ人だったのですが、あれを母親というならわたしにはできる自信がないのです。 産むなら、自分で産みたいと思って産みたい、子どものためにも。 自分にはそれができる自信がない。 いまの生活じゃ駄目なのかと、わたしは今が人生で一番幸せなのに、夫はその時に子どもが欲しいと思っていたのかと、同棲期間中、あんなに話したのに、と。 なにが相談したいのかわからない駄文ですみません。 ただ、夫を父親にしてあげたい気持ちは本当です、子どもが欲しいというのが今まで唯一の私に対するお願いなのです。 どうしたら、前向きになれるでしょうか、妊活するなら2年後からです。 私は母になれるでしょうか。 こんなこと人に聞く話ではないとはわかっておりますが、1人で考えるにはどうしても抱えきれません、ご容赦下さい。
旦那さん貴方との子供ほしくなったんですね❓️旦那さんの気持ち分かります子は宝と言いますから貴方は悩んでいると思いますが旦那さんに本当に欲しいか聞いてみたらどうですか❓️育児は大変かも知れませんが私は1児の母で漁師の嫁なんですが初めて産んだ時は育児や仕事大変でしたが家族が協力してくれたのでとても助かりました1人で悩まず旦那さんにお話ししてみたらどうですか❓️多分気持ちがスッキリすると思いますよ
>私と暮らしていて私との子供なら欲しい >養子なら子供はいらない こちらは平たく言えば、最愛の妻との間に、(血の繋がった)子供が欲しいということですよね。 旦那からそう望まれるようになるほど、貴方はとても素晴らしい女性であるということなのでしょう。 >直母での授乳を考えるだけで〜があります。 搾乳して飲ませる方法もありますが、搾乳と直母では母乳の出方が違いますし、搾乳のしすぎによる母乳トラブルも起きかねません。 また、完全ミルクを採用するとしても、分娩後約1週間に出る免疫物質を多く含んだ初乳くらいは、子供に飲ませてやらなければ子供が可哀想です。 多くの方が、子育ての見本として自身の親を見てくることにはなりますが、「貴方の親の子育てはそんな感じだった」ということしかわかりません。 その真似をする必要は全くなく、参考にする程度で試行錯誤するのが良いでしょう。 子育てにこれという正解が確立されきっていないからこそ、各ご家庭で子育ての違いが発生します。 子供を産むこと、育てることにはじめから自信を持っている方なんていうのはいらっしゃいません。 子供が産まれた時、それまで旦那と妻だった両名が初心者マークを背負ったお父さんお母さんになるだけです。 初心者マークが外れるタイミングも、それぞれのご家庭によるのでしょうが、子供が育つごとに両名も親として更に成長していくものです。 >妊活するなら2年後からです。 なぜ2年後からなのかは存じ上げませんが、母子共に健康が第1なので、早いことに越したことはありません。 なんらかのご事情があるのでしょうから、貴方と旦那でよく話し合って決めましょう。 子供という存在そのものを毛嫌いして憎んでいるような人でもないのですから、母親になれますよ、きっと。 貴方が母親となったとき、旦那は父親になれるのです。 どうか、貴方たちご夫婦に幸多からんことを。 長文、失礼しました。
お話をお聞かせいただきありがとうございます。お感じになっている葛藤や不安はとても理解できます。夫との将来や子どもに対する意見の違い、過去の母親の姿が影響していることなど、さまざまな要素が絡み合っていますね。 まず、あなたが幸せを感じている今の生活を大切にしながら、将来に思いを馳せるのは素晴らしいことです。妊娠や出産についての恐怖や不安は、特に経験がないとそれが大きく感じられることは珍しくありません。あなた自身が「母親」としての自分に疑問を持っているのも自然なことです。もちろん、子どもを持つことは人生の大きな選択ですから、自信を持てない気持ちも理解できます。 夫との話し合いはとても重要です。子どもに対する考え方や自分の感情について率直に伝えることで、理解を深め合うことができるかもしれません。また、妊活に向けて前向きになるためには、小さなステップを考え、必要に応じて専門家の意見も取り入れることが助けになるでしょう。 母親になれるかどうかについては、愛情と責任を持って接する時に感じる意義に気付くことができるかもしれません。最終的には、自分自身の気持ちや価値観を尊重しつつ、将来の選択を考えていくのがいいと思います。あなたがどういう道を選んでも、あなたの選択があなたにとって最適なものであることが重要です。どうかご自身を大切にしてください。