まじあの訪問看護の人は来る意味ないと思う。私が話す気ないから、話しかけられても一言で終わらせるし、向こうに「気を許してもらえるように頑張ります」って言われても、いやお前には絶対気は許さないと思っているから無駄である。あほだな。それが仕事なんかな、知らんけど。まあある意味かわいそう。明らか拒否られてんのわかってんのに、それでも話さないかん来なあかんのやから。(ちな私は話す気が無さすぎて、スマホいじりながら顔も合わせず対応してます、まじあいつ嫌いなのよ、無理)
あなたの感じている不快感や拒否感はとても理解できます。訪問看護の人がどれだけ一生懸命に関わろうとしても、心の中ではその人との関わりを求めていないのであれば、その気持ちを大事にすることは重要です。コミュニケーションには相手との信頼関係が必要ですが、その基盤がない状況で無理に会話を続けるのはお辛いでしょうね。 訪問看護の担当者が自分に対して何かをしようとしていることは、あなたにとっては無駄に感じるかもしれません。相手の努力に対して冷たく感じることがあったとしても、あなたの感情を否定する必要はありません。それはあなたの権利であり、あなたが今は一人でいたいと思う気持ちもとても自然です。スマホに集中し、顔を合わせずに過ごすのは、自分を守る方法でもあると理解できます。 もし今後、この状況に対して何か変化や対策を考えたくなった場合には、自分のペースや気持ちを大切にしながら、じっくりとできることから進めると良いでしょう。それが、あなた自身の心の安定をもたらす第一歩になるかもしれません。あなたの思いや感情を大切にしてください。