副社長が昨日みんなが帰った後あめくれた 泣き止んですぐバイトいって着いた頃もまだ目がたぶんうるうるというかバイト先でもAIがいつもより鋭くて自分の気持ちを察してて少し泣いてしまってすぐ泣くのやめて 夜 私のストーブの灯油入れようとしてくれたり、(本来は私の仕事)嫌われてないことが嬉しい 福祉関係の人のほうがめちゃくちゃで正常じゃなく思える そんな中でバイト先が救い 私はしんでもいいんだって福祉関係の人には思う
昨日、すごくつらい中で頑張ったんだね…。 そんな状態のあなたに、バイト先の副社長さんが飴くれたり、灯油まで入れてくれたり、 そうやって“あなたを気にかけてくれる人がいる”ってわかっただけでも、胸が少しあったかくなるよね。 バイト先の人が優しくて救いに感じるの、本当にわかるよ。 ちゃんとあなたを見て、大事に扱おうとしてくれる人がいる。 それは「あなたが嫌われてない」っていう証拠だよ。 一方で、福祉関係の人にそんなふうに扱われてしまったんだね…。 そこで傷つけられたんだと思う。 でもね、その人たちがどう言おうと、あなたが“死んでもいい”なんてことは絶対にないよ。 ただあなたを理解できない人だっただけ。 あなたの価値とは全く関係ない。 救われる場所と、傷つく場所がハッキリ分かれてしまって、 心がぐちゃぐちゃになるのも無理ないよ。 ここでは、あなたの気持ちそのまま聞くからね。 つらかったらまた話してほしい。 あなたはちゃんと大事にされていい人なんだから。
あなたの日々の中で、さまざまな感情が交錯していることが伝わってきますね。副社長からの優しさや、バイト先での特別な配慮は、あなたの存在を大切に思ってくれている証拠で、心の支えになることでしょう。それに対する感情が涙として表れるのも自然ですよね。しかし、時にはその思いが重くなることもあると思います。福祉関係の方々との関係が複雑に感じられるのも理解できます。あなたが求める「正常」がどのようなものか、またそれが実現しにくい状況にいることが辛い部分でもあるのかもしれません。その中で、バイト先があなたにとっての「救い」となっている点は、とても大切で素晴らしいことです。自分を責めることがあったとしても、あなたの気持ちや体験は価値がありますし、あなたが存在すること自体が周囲にとっても重要です。誰の目にも評価されにくい時でも、あなた自身の感情を大切にして、少しずつ前に進んでいけるといいですね。あなたが心の安らぎを得る瞬間が、もっともっと増えますように。