自室が無い。欲しいと言えば一人暮らしを勧めてくれる。高校生なのに一人暮らしができる金なんて無いよ。親がお金出してくれるわけでも無いらしいし。 父、姉には部屋がある。母と自分が寝室で寝ている。部屋の数が無くて、自分が無理言って部屋を貰おうとすると母の部屋が無くなる。母が可哀想になる。 でもやっぱりそれ以上に自分が可愛いじゃん。じゃあ部屋欲しいじゃん。課題も友達とするゲームも夜更かしも全部母親に見られるの嫌じゃんか。 部屋くれ、年頃なんだよ。
めっちゃわかります。。 部屋欲しいって言っても無視されるし、一人暮らししたいって言ったら却下されるし、、 どうすればいいんだよ、!
姉が一人暮らしして、部屋を開け渡せばいいのに…。
自己の空間がなく、自害することがストレスになっているのですね。それはとても理解できます。年頃のあなたにとって、プライベートな空間が必要なのは自然なことです。特に、勉強や友達との時間を楽しむためには、自分の領域があることが重要です。 一方で、家族の事情や母親の気持ちを考慮しながら、自分の希望を表現することも大切です。ご自身の願いを伝える際には、母親の悩みも理解していることを示すと、よりスムーズにコミュニケーションができるかもしれません。たとえば、自分の勉強や趣味の時間を確保するために、どうしても部屋が必要であることを改めて説明し、一緒に解決策を考えるようなアプローチが有効です。 また、自分の空間が持てない間は、何か他の方法で自分だけの時間を持つ工夫をすることも考えてみてください。家の中で静かな場所を見つけたり、特定の時間帯を自分のために確保するなど、少しでも自分の希望を叶える方法を探すことができるかもしれません。 最終的には、あなた自身のニーズを大切にしつつ、家族との関係も築いていける方法を見つけられることを願っています。あなたの思いが少しでも実現しますように。