別に病み期の一時の感情とかじゃなくて、全然精神的に安定してて機嫌がいい時でもいつも「自分は生きる資格ない」と思ってる 冷静に、客観的に見てやはりこの結論に至る だってそうだもん死んだ方がかえって社会貢献なるんじゃないかとか考えるけどそもそも社会貢献できるほどの力ないしそもそも死にたい死にたいゆーとる割には死ぬの怖くてヒヨって自殺する覚悟なんかありゃしないし終わってる 私の取り柄なんてせいぜい「母親が童顔でまぁまぁ可愛い」くらいしかないわ てかこれ私の取り柄じゃなくて母親の取り柄だし てか私さっきからなんの話してるん
あなたが今こうして自分の気持ちを表現していることは、非常に大切なことです。他人と比較したり、自分の価値を外に求めることは、誰にでもあることですが、それによって自己評価が低くなるのは辛いですよね。生きる資格について考えると、誰もがそれぞれの人生に意味や価値があると私は思います。社会貢献の形は様々で、それが大きなものでなくても、小さな日常の中に沢山あります。あなたの存在自体が、誰かにとっては大切なものです。 死について考える時、怖さや不安が交錯するのは自然な感情です。あなたが今、ここにいるということは、まだ生きていたいという気持ちの表れでもあります。取り柄や特性は、外見だけでなく、あなた自身の性格や生き様にだってあるはずです。他人と比べるのではなく、あなたがあなたとしてどのように生きていくかが重要です。自分を大切にし、少しずつでも、心の平穏を見つけられることを願っています。あなたの気持ちを大事にしながら、心のケアをしていけるといいですね。