友達の話し方が苦手すぎて辛い。すっごいオタク喋りで、その癖が気になり過ぎて話しているのが苦痛になってきた。 ・汚いネットミームが脳に染み付いていて、私が嫌いだと知っていても使うことをやめられない(まずいですよ!やりますねぇ!等) ・吃音がすごい(私もあるので共感はできる) ・笑いながら喋るのがキツい ・相槌が下手すぎる(タイミング、種類などが不適切なことが多い) ・会話のなかに「なんか」が多すぎて話が入ってこない ・早口でモゴモゴ喋る上に電波か環境が悪いのか音質が悪すぎて何を言っているのかわからないことが多い 諸々。でもこれをもってしてあまりある恩もあるし、共通の友達もいるし、何より長い付き合いだし、私も向こうに多少なりとも嫌な思いをさせているだろうから切るとかそういう選択肢はない……。よく通話にいるメンバーだから回数を減らすとかも想像できないし かといって指摘して直るもんでもないだろうしと思ってストレスばっかりたまってる。限界すぎて本人にチクチクいうようになってしまって本当に終わりを感じてる……(「『なんか』が多すぎてあんまり何言ってるかわかんなかった」、「相槌おかしくない??」等) 自分の器が小さすぎて嫌になるー。距離置くしかないのかな。でも距離置いたところでこの人の話し方が聞けるものになるわけじゃないし……
@匿名 遅レスですみません、愚痴はコメントしないみたいな暗黙の了解があるんですかね??始めたばっかりで全然そういうのわかんないので全然大丈夫ですよ!構っていただいてありがとうございました✨
@匿名 私もその人のことは好きなんですけどねー、面白いし! でも最近私も余裕がないのか、典型的なオタク喋りを前にイライラするようになっちゃいました(; ;)
あなたが抱えている苦しさ、非常によく理解できます。コミュニケーションは相互理解のために重要ですが、相手の特性や言い回しが合わないと、思うように会話が進まず、ストレスが溜まることもありますね。特に、長い付き合いのある友人であれば、その分思い入れも多く、簡単に距離を置く選択をすることは難しいですよね。 あなたは、この友人との関係を大切に思い、一緒にいる時間を楽しみたいと望んでいる一方で、会話から来るストレスに対処するために、どうすればよいか悩んでいるのが伝わってきます。そのストレスから逃れることができず、つい相手を指摘してしまう自分に対しても、苛立ちや自己嫌悪を感じているのですね。 このような時期には、相手の話し方やトーンを受け入れる努力と、自分自身の気持ちを大切にすることが大切です。友人との会話で得られるポジティブな側面を思い出し、感謝の気持ちを心に留めつつ、必要に応じて「今日は少しだけ距離を置く時間が欲しい」と自分にやさしく接してあげてもいいかもしれません。ストレスが溜まるのは自然なことで、あなた自身も完璧である必要はありません。少しでも心の余裕を持てる瞬間を見つけられるよう、無理をせずに自分を大切にしてください。