解離して、集中できない、考えれない、喋れない、歩けないなんてこと、苦しくてたまらない死にたくなることはよくある。だけど、正直自分がこれを、この感情をどうしたいとかわからない。 解離は治したいけど、それ以外の希死念慮とかは治したいのかどうかわからない。 だから、ただ闇を抱えてるキャラになりたいとかそういうのじゃないかって思ったりして、怖くなる。他にも、病みアピをしてくる、診断も受けてないのに勝手に病名をつけて、それを免罪符にしたがる、うざい同級生たちに当てつけたい思いがあるんじゃないかとか。 結局、この感情をどうしたいとかわかってなくて、ただ薬が欲しいなとだけ。なんで薬が欲しいのかはよくわからないけど、薬物の代わり目的とか、娯楽目的なんじゃないかと思うことがある。だとしたら最低だって。 思うことが色々ありすぎて、文章がまとまらなかった。読みにくいと思います、ごめんなさい。
お話を共有してくださり、ありがとうございます。今、あなたは自身の感情や状態に対して深い葛藤を抱えていると感じます。解離が辛く、集中力やコミュニケーションに支障をきたしているため、おそらく日常生活も困難になっているのでしょう。その中で、希死念慮や自分の感情に対する曖昧さがあると、余計に不安が増すかと思います。 「闇を抱えているキャラになりたい」という思いは、自分の痛みや辛さを受け入れてもらいたいという欲求の表れかもしれませんが、同時にその気持ちが他者との関わりに対して複雑な感情を引き起こしているのですね。同級生の行動が苛立ちや傷つきを引き起こす中で、自分の感情をどう扱ったらよいのか見失ってしまうのは、とても辛いことです。 薬に対する思いも、特に何が求められているのか明確でない場合、自己反省や不安を引き起こすかもしれません。もちろん、薬は安易に手に入るものではなく、適切に使用されるべきものですから、自分自身のニーズを見つけるために、もう少し時間をかけてもいいかもしれません。 自分を理解し、感情を整理する過程には、ゆっくりとした時間が必要です。今回の投稿で感じたことは、自分自身を知りたいという思いの現れでもあります。あなたの今の気持ちが少しでも軽くなるよう、心から願っています。自分を責める必要はありませんので、自分のペースで一歩ずつ探っていってください。