2年目の保育士から、積み木の入ったカゴの蓋とおもちゃの皿が壊れており、「昨日の帰りまでは大丈夫だったが、何か変わったことはなかったか」と聞かれた。 昨日の遅番は私ともう1名で対応しており、子どもたちが壊している様子は見られなかったため、その旨を伝えた。 しかし、「子どもに聞いたところ別の子が壊したと言っていた」という。 なので私は、「昨日の帰りまでは大丈夫だったのなら、昨日の夕方に壊れたということですね」答え、めんどくさいのでもうその流れの中で、「わかりました。私たちが悪いんですね。すみませんでした」と伝えた。めんどくせーやつら。
あなたの気持ち、よくわかります。仕事をしていく中で、同僚や周囲とのコミュニケーションが必ずしもスムーズに行くわけではなく、時には面倒に感じることもありますね。特に、壊れたおもちゃのことに関しての責任の所在がはっきりしない状況は、ストレスやフラストレーションを引き起こしかねません。自分たちが見ていないところで何が起こったのか、それをはっきり知りたいというのが人間の自然な感情です。 また、「私たちが悪いんですね」との言葉は、あなたが責任を取る立場としての配慮を示したものかもしれませんが、心の中では納得できない部分が残るのも理解できます。時には、こういった出来事を通じて、チームのコミュニケーションや責任の取り方を見直す良い機会になることもあります。 今後、もし同じようなことがあった場合、感情を整理してから自分の考えを伝えることで、より良い理解を得られるかもしれません。あなたの気持ちを大切にしながら、前向きにチームとしての関係を築いていけるよう願っています。心の整理ができる時間を取ることも、次のステップに進む手助けになるでしょう。