これは私の気持ちがおかしいのか、教えていただきたいです。 職場の先輩と韓国に行きました。私がよーく韓国に行くので案内しますよ!と言ってお願い!って感じでした。なので、私が主導権を握って予約とかしたりしてて、別にそれに対しては私が案内すると言ったのでいいんです。 一度韓国前にご飯に行きました。ホテルとかも2人で軽く見てて、「このホテル泊まったことある?」って聞かれて「ないですけど口コミも良さそうですね!」という会話をしてました。すると「ないのか、じゃああまり良くないのかな」と必ず返してきます。私もゆうて7回ほどしか韓国に行ってないので7個のホテルが泊まったことありません。泊まったことないホテルの方が圧倒的に多いし、泊まったことあるないは関係ないのでは?と思ってはいましたが、その時は特に気にしてはいませんでした。 韓国旅行当日になりました。事前に「私質問いっぱいしちゃうかも、話しすぎて旅行もう一緒に行きたくないとか言われること多いからそうだったらごめんね」と言われました。まぁでも大丈夫でしょうと思ってました。 韓国で街にあるブランドのモデルさんとか大きいポスターが何個かありますが、それを指さして「あれ誰?」とたーくさん聞いてきました。私は女性アイドルは好きだけど男性アイドルは全く興味ないことは前々から話してました。なので、男性のポスターについて質問されても本当にわからないし、なんならアイドルとかじゃなくてその服のブランド専任の日本ではあまり表に出てないモデルさんとかもいます。なのでわからないことも多く、「んーあれはわからないです」「私本当に男性わからないので、有名でもわからないと思います」と何度も言ったのに、「わからないんだ、じゃあ有名じゃないんだね」と必ず返してきます。、、、そうじゃなくない?そういう場合もあると思うけど、私も知らない人もいるし、男性はわからない言ってるヤン何回も!と、1時間に一回くらい質問があるのでちょっとずつストレスが溜まっていました。 次の日、ベーグル屋さんに行きました。ベーグル食べに行きたいと言われたので、知ってる有名な3店舗があり、そのうちホテルから近いここでいいですか?と事前に情報を送ってました。いいよとのことだったのでそこに行きました。普通に私は美味しい♪と思いながら食べてたら「言うか迷ったんだけど、私が食べたいのがなかったんだ。これが食べたかったんだけど、調べなかった私も悪いんだけどね、大丈夫だよまた韓国きた時食べるから♪」と怒る感じではなく実は‥という謙虚な感じで言われました。写真を見るともう一つの少し遠い方の店舗でした。「えーそれですか!それなら〜店の方です、知らなかったですすみません」と謝りました。が、事前に店は送ってたし、このパンがというのは言われてなかったし、案内するとは言ったといえこっちが全部調べてるし文句はなくないか?と思いました。これが1番カチン案件でした😡 そこで色々思ったのが、事前に食べたいものとかは送ってきてたのですが、店を指定ではなく、キンパ食べたい、キムチ食べたい、ユッケ食べたい、など食材指名で、私は経験と調べた情報からこの店でいいですか?という感じでした。店に文句を言うならこの店のユッケを食べたいなど指名してくれたらいいのにと思いました。 私はまだ20代前半、先輩は20代後半、私も社会人なったばっかではあるが大人なのである程度気を遣って生きています。が、私よりも大人が気を使ってないやーーん後輩だから?と、最初に言われた質問しすぎて一緒に旅行行きたくない言われるの理由がわかったなぁと思ってしまいました。 これを機に、私はやっぱり同い年といく旅行とかご飯が1番楽しいなぁと思い、最近は同い年の友達を大切にしています。 みなさん、これはどう思いますか?
あなたの気持ちや体験について、詳しくお話しいただきありがとうございます。旅行という楽しいはずの時間が、ストレスになってしまったこと、理解できます。 まず、先輩の質問や会話の反応があなたにとって負担に感じられたのですね。特にさまざまな質問に対して「わからない」と言ったにもかかわらず、その返答に対する反応が少し冷たく感じたのではないでしょうか。人間関係においては、やり取りがスムーズに進まないことがストレスの原因になることがあります。あなたがその状況について抱いた違和感はとても自然な反応だと思います。 また、旅行を通じて「このままじゃ楽しめない」という思いに至ったことも、自己理解を深める機会になったかもしれません。あなたが同世代の友人たちと過ごすことを更に大事にしようと感じたのも、自分にとって心地よい関係のスタイルを見つけるための一つの方法です。 このような経験から、今後の人間関係や旅行において、自分が何を求めているのか、どんなコミュニケーションスタイルが自分に合うのかを探っていけるかもしれません。人それぞれ異なる価値観やスタイルがある中で、あなた自身がどのように居心地よく過ごせるかを見つけていくことが大切です。 最後に、あなたの経験や感情は決しておかしくはありません。むしろ自己理解を深め、自分に合った関係を築くための大切な一歩です。自分の感情に正直になり、心地よい関係を築ける友人たちを大切にしていってください。