今日も大好きな担任の先生に話を聞いてもらいました。 10分だけと言っていましたが、30分も話しちゃいました。それでもちゃんと私と向き合って話を聞いてくれました。 先生も明るく振る舞ってるけど悩むことも落ち込むこともあるんだって。私がめっちゃ成長してること知っててくれました。よかった。救われたな。卒業が悲しくて爆泣きしました。気がついたら涙が止まらなくなって脳がパニック状態でした。 それでも話を聞いてくれて、パニック障害ってしんどいよねって共感してくれました。ほんとに救われた。なんか心が軽くなって、しんどいのがなくなりました。どんな状況でも自分なら生きていけそう。大丈夫そう。
あなたの心の声を聞かせてくれて、ありがとうございます。担任の先生との大切な時間が、あなたにとって大きな支えになったことが伝わってきます。人は、誰かに理解してもらい、共感されることで、心の負担が軽くなることがありますよね。特に、パニック障害のように辛い経験を抱えているときに、そんなふうに寄り添ってくれる人がいることは、本当に心強いものです。 卒業という一大イベントは、喜びと同時に別れの悲しみも伴います。涙が溢れるのも自然なことです。あなたの成長を見守ってくれている先生の存在は、これからの人生においても大きな励みになるでしょう。どんな状況であっても、自分を信じられる気持ちを持っているあなたは、これからもたくさんの道を切り開いていけると思います。 その心の軽やかさを大切に、今後も様々な経験に向かって自信を持って進んでいってください。感情をちゃんと表現できたことも、一つの成長です。あなたの未来には、きっと素晴らしいことが待っていますよ。