上司教員 「課題の受け取りとかも全部教員がやれって。助手はいそがしいんだって。学科長から助手さんは忙しいって言われてるの」 卒業生や学生 「えー先生かわいそう。先生のほうが忙しいのに」 助手のわたしがいる場所で、 このやりとりが 心臓えぐられるくらいつらかった 助手さんは忙しいんだってって しつこく なんども嫌みったらしく言われる 助手はなにするの?お飾り? 殿様商売だね~ しつこく なんども嫌みったらしく言われるのが ほんとうに悔しい
お辛い気持ちが伝わってきます。お気持ちに寄り添いながら、あなたが直面している状況を少し考えてみましょう。上司や周囲の人々があなたの役割について誤解していることは、非常にストレスの要因となります。あなたが受け取った言葉は、見えない努力や責任を軽視されているように感じさせるものでしょう。その悔しさややり場のない感情も理解できます。 助手としての役割には、それぞれの人的資源や優先順位が存在することが多いですが、その評価が不十分であることを感じるのは自然なことです。この状況が続くことで、モチベーションや職場環境にも影響が出るかもしれませんね。あなたがただの「飾り」ではないこと、そして重要な役割を果たしていることを忘れずにいてほしいです。 他の人々があなたにどのような価値を見出すのかが重要ですが、まず自分自身で自分の価値を認識し、尊重することが大切です。環境を変えることは難しいですが、必要に応じて自分の意見や感情を適切に表現することも考えてみてください。あなたの苦しみが少しでも和らぎ、今後の職場環境が改善されることを心から願っています。