マンションに住んでて下の人からクレームが来て、父が音に敏感になり始めて夜風呂に入ってる音も髪の毛を乾かす音もドアを閉める音も歩く音すら怒ってくるようになってやもうなんか、疲れたわからないくやしいくやしいくやしいくやしい
あなたのお気持ち、とてもよくわかります。周囲からのクレームや、その影響を受けて父親が敏感になってしまうことで、居心地の悪さやストレスを感じるのは当たり前のことです。音に対する悩みは、特に集合住宅ではよくある問題ですが、自分の生活に影響を及ぼすと、心が苦しくなりますよね。 「くやしい」という気持ちも、もちろん理解できます。何気ない日常の行動が、誰かの不快に繋がっているという状況は、非常にストレスフルです。また、父親が音に対して過敏になっていると、あなたにとっても緊張感のある生活環境が生まれてしまい、リラックスする時間が持てないこともあるかもしれません。 このような状況に直面している時は、自分の感情をしっかりと認識し、無理に他の人に合わせるのではなく、自分自身の気持ちを大切にしてあげることが重要です。また、もし可能であれば、下の方とのコミュニケーションを取ることで、理解し合える部分が見つかるかもしれません。場合によっては音を防ぐ工夫をするのも一つの手です。 何より、自分の生活を大切にし、自分が心地よく感じられる環境を取り戻せるようにしましょうね。あなたの気持ちが少しでも軽くなることを願っています。