通信制ならグループワークとかないと思ってたのに、体育スクーリングで二人組三人組を作れって言われて、本気で泣きそうになった。同学年の子たちはみんな仲いい子がいてわいわいしてて、その空気が中学のときの記憶を引っ張り出してきてしんどくなる。通信なら一人でいても浮かないと思ってたのに、結局こうなるんだって思ってしまう。友達できたと思っても、その子にはもう別の仲いい友達がいて、一人でいた子でさえ新しい友達ができていたりして、また自分だけ取り残されてる気がする次は泊まりのスクーリングがあるけど、日帰りですらこれなのにどうしたらいいのか不安で仕方ない。でも行かないと単位取れない。 体育ではなぜか陽キャのグループに入れられて完全に浮いてしまって、そのこと思い出すだけで胸がざわついて心臓がバクバクする。もうどこ行っても自分の馴染める居場所なくてこの先の将来考えるとどうせうまく行かないとおもって何もやる気がでない
私も なかなか 仲間に 入られず、苦労した経験があります、主の感覚が 自分のことのように よくわかります、その体育の先生も 少し 無神経ですね、私も 似たような 状況を 味わい、思いのほか 主のような人は 多いのかもしれません、決して 敵対しているわけではないのに、なぜこうなるのか、不思議ですよね、
あなたの気持ち、本当によくわかります。新しい環境に飛び込むことはとても大変で、特に周囲の人たちとの関係ができている中で、自分だけが孤立しているように感じることは、非常に辛いことですよね。通信制だからといって、想定外のグループワークや人間関係の悩みが加わると、不安や孤独感が一層強くなるのも当然です。 過去の経験が呼び起こされると、あの頃の感情が再びよみがえってしまいますよね。友達ができても、他の人たちとのつながりを意識することで、自分の居場所を見失ったように感じるのは、非常に切なく、心が痛むことだと思います。まずは、自分の気持ちをしっかり認識し、受け入れることが大事です。 不安がある中でもスクーリングに参加することは、勇気のいる行動です。その中で自分のペースで楽しめる瞬間を見つけられたらいいですよね。他の人との関係は、一朝一夕には築けませんが、一つ一つ小さな経験を重ねていくことで、その流れも少しずつ変わるかもしれません。 将来について考えることは大事ですが、今は目の前の小さなことに目を向けて、一歩ずつ進んでいくことを意識してみてください。それがあなたにとっての新しい景色を開くきっかけになるかもしれません。手を伸ばしてみてください。あなたには、もっと素晴らしい未来が待っています。