2つの夢を見た。誰か知らない1人の女の子と一緒に歩いてた…

匿名学生

不明

2025年12月6日 16:29

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2つの夢を見た。 誰か知らない1人の女の子と一緒に歩いてた。腕を組んだりして仲の良さそうな。でも、その仲の良い感じは自分の一方的なもののようにも感じた。 その女の子はかわいい子でツインテールで巻き髪、東京によく居る地雷系の女の子ぽかった。夢の場所は、全体的に少し都会ぽくて平面的な広いところとビルがそびえ立つところが融合した感じ。 そこで女の子に、なんの脈略もなく、「一緒に死ぬ人がいないからまだ死ねない」と言った。女の子は「それな〜」と軽くながした。私は女の子に「一緒に死なない?」と誘いかけた。そのとき、女の子が返事をしたかどうかは覚えてない。その後私は、女の子に寄りかかって左腕を抱きかかえるようにくっついて歩いた。しばらくして都会に繋がるような裏道を見つけて、「あそこ通らない?」と話しかけた。女の子は「いいね!」と冒険するように元気よく返事した。 道を抜けて、誰かと戦闘することになった。戦闘ではコンクリートに穴があいて落ちたりして、いろんな場所にワープする。女の子とははぐれた。そこで1つ目の夢は終わり。 もう一つ夢はその女の子は出てこない。 母親と旅行に出かける夢。 旅行かどうかわからないけど、他の人種の人がたくさん居た。 母はカミソリを買う。そのとき誰かにぶつかられて4本ほどのカミソリを落とし、指を軽く切る。そして、母は「お母さんに怒られるからカミソリを買うのをやめる」と言った。私から見たら祖母。祖母は私が生まれる前に亡くなってる。 そこから何かあって。母が「カミソリは〜になるから買わない」とカミソリを買わない理由をひたすら言っていた。そのとき母が、私の袖をめくり、リスカ跡を見てこうなるからと説明した。自分は動揺して、「なんで知ってるの?」と聞いた。現実ではそのことを話していない。バレそうなことは度々あったが、 そこで、2つ目の夢も終わり。 女の子の夢は、ただひたすら心地よかった。目覚めたくなかった。もう一度、同じ夢を見て、一緒に死ぬところまで行きたい。

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