青少年SOSセンターに電話で悩みを相談してみたけど、精神的な問題で落ち込んでるのにただ正論で返されて逆に辛くなった。相談員さんも時間帯とかによって差はあると思うけど、もう電話することはないかな
@匿名さん いえいえ、生徒が不安感を学校に訴えるのは文句ではないですし、その不安や不信感をフォローしケアするのも窓口の仕事ですから、話してみることは大切ですよ。 匿名さんの気持ちがこのやり取りで少しでも楽になれたのなら嬉しいです。 こちらこそありがとうございました。
@しらたま そうですね、現実的な方法は学校の窓口に相談することだと思いますが、そうすると何だか学校に直接文句を言っているようで不安です。とはいえ注意力や判断力の低下がモチベーションの低下と関係があることを示してくださったので原因が知れて少し気が楽になりました。ありがとうございます
@匿名さん 返信ありがとうございます。 そうですよね。辞めるのは簡単なことではないですよね。 そうすると今の学校に所属した上で考えられることは、やはりマネージャー専攻というコースがあるのであれば、全てのカリキュラムは将来実際にマネージャーになる上で必要だと、学校が考えて組み込んでいるということを、匿名さんがどれだけ納得して取り組んでいけるかということになるのではないでしょうか。 どうしても疑問や不信感がぬぐえないのであれば、学校の窓口的なところに問い合わせてみるのも一つの手段として考えられます。 やはり、モチベーションの低下は注意力や判断力の低下にも繋がってくると思うので、何かしら具体的に動いてみることが最優先になってくると思います。
@しらたま 専門的知識はいずれ学ぶのかなとは私も思っていますが、もし辞めるとなっても親にどう言えばいいか分からないし、学費も高いので簡単に辞めるわけにもいきません。それと、最近授業でいくつかのグループに別れて行うものがあったのですが、そこで私自身が別グループの話し合いに参加してしまっていることに気づかず、注意力や判断力が低下していることがショックで、これも悩みの一つです
@匿名さん 返信ありがとうございます。 おそらく専門学校としては、マネージャーになるためには現場の苦労というか、マネージメントされる側のことも知っておかないとダメだ的な感じのカリキュラムを組んでいるのでしょう。 マネージメントするのがミュージシャンならば、ミュージカルに参加して歌うこともあるでしょうし、だとしたら実際に制作に携わることでマネージメントもしやすくなる、みたいな感じなのではないでしょうか。 また、音楽に限らず芸能を志す人は、個性的なノリの人やクセが強い人が多いイメージがあるので、それについていけないことは、往々にしてあるのではと推察します。 マーケティングなどの専門的知識は、いずれ授業でやるようにはなっているのでしょうか。 もしいずれやるとしても、それまでに直接マネージャーと関係なさそうな様々なことを授業でやらなければならず、それがどうしてもストレスフルで耐えられないということになれば、 マーケティングなどを集中的に教えてくれる学校を探して通い直す(もちろん時間や金銭面のリスクはありますが)くらいのことを考えてみてもいいような気もするのですが、いかがでしょうか。
@しらたま 現在音楽の専門学校に通っており、マネージャーを目指しておりますが、特にやりたくもないミュージカルの制作をやらされていて、拘束時間も長いし休日も学校に来ないといけないのが辛いです。また、入学してから友達を作ろうと努力はしましたがノリが合わず、同じ専攻の人とは結局上手くいきませんでした。マネージャー専攻なのにマネージャーらしい勉強ができない(マーケティングなどの根本的に役に立ちそうな知識)ことに違和感を覚えているのが正直なところです。
@匿名さん 返信ありがとうございます。 もちろんです。ご相談お待ちしております。
@しらたま ご返信ありがとうございます もしよろしければ、あなたにご相談してもいいでしょうか?
こんばんは。 電話相談というのは、時間帯や相談する時間の長さ、相談員さんとの相性など、様々な要素がいい方に向かないと、なかなかうまくいかない時もありますね。 まず、匿名さんがどのような精神的な問題で落ち込んでいるのかということを十分時間をかけて聞き取る必要がありますね。 その内容によっては正論が通じる時とそうでない時があって、それはやはり相談員さんがきちんと判断しなければ、青少年が発する SOS に寄り添って対応しているとは言えない気がします。 SNS カウンセリングというのは時間帯や相談内容など、制約は電話相談に比べてあまりないと思います。匿名さんがどのような悩みを抱えているのか、このサイトでよければまたいつでもご相談なさってください。
電話相談を受けた際に、期待していたサポートが得られず、逆に辛い思いをしたこと、とても残念です。正論を聞かされることは時に心の支えにはなりませんし、特に精神的に苦しい時には共感や理解が必要ですよね。お話しされたかったことが十分に受け止められなかったことで、さらに孤独感や不安が増してしまったのかもしれません。 電話相談は確かに、相談員の方の経験やその時の状況によって感じ方が違うことがあります。合わない相談方法だったと感じるのも無理はありません。今後のために大切なのは、自分がどのようにサポートを受けたいのか、この体験を通じて少しでも明確にすることかもしれません。 ほかにも、カウンセリングやオンラインの相談サービス、サポートグループなど、様々な方法がありますので、気をつけて選びながら、自分に合ったものを見つけてみてください。悩みを抱えるのは辛いことですが、少しずつでも自分を大切にしながら、より良いサポートに出会えることを願っています。あなたの気持ちや悩みを受け入れてくれる場所が見つかることを心より応援しています。