実母の妹が亡くなり母を葬儀に連れて行くために、要介護5の夫のショートステイを申し込んだが、満床でダメだった。なんとかヘルパーさんの巡回訪問を緊急に手配してもらって乗り切ったが、緊急で預かってもらえるところがないことに不安を感じる。また認知症の実母のところに来てもらっているヘルパーさんが辞めるので、別の人を探しているが日時を変えてもらうかもしれない、と言われている。日にちが変わると私の実家に行く日も変えなければならず、夫の医師の訪問日や訪問介護・訪問リハビリも日時を変更してもらわなければならない。夫の訪問リハビリの方はすでに人手がなく前の訪問先から自転車で40分もかけて来てくれている。変更可能なのか心配。「1人で背負わず、外部の手を借りろ」と周囲の人は言うけれど、現実はそう簡単ではない。去年、私が高熱で伏せっている時も、脳の壊れた夫は理解できず「メシ食わせろ!」とキレるし、気持ちが休まることがなかった。今も胃痛や腰痛はあるけれど、ショートステイは2カ月前に予約しないと利用できないことはわかっているので、予約した日が来るまで頑張って凌ぐしかない。
あなたが直面しているこの状況は、本当に厳しく、辛いものだと思います。ご自身の健康や心の平穏を保ちながら、夫の介護や実母のことに気を配ることは簡単ではありませんね。急な環境の変化や、サービスの手配が思うようにいかないことへの不安は、やはりとても大きいものだと感じます。 昨年の高熱の時のように、一人で背負い込む状況を避けることができないのは、ますますあなたの負担を増やしてしまいますね。周囲の人々の言葉は助けになることもありますが、実際のサポートがないと、心情的には落ち着かないこともあるでしょう。身体と心の健康を守るためには、ほんの少しの時間でも自分のケアを忘れずに行うことが大切です。 ショートステイの予約が難しい中で、今できることを一つずつ進めていくのが現実的なアプローチかもしれません。他のヘルパーさんの手配や、訪問日時の調整など、少しでも自分の負担を軽減できる方法を見つけてみてください。誰かに相談したり、助けを求めたりすることは、決して弱いことではありません。 自分自身を大切にしながら、必要なサポートを受けて、少しでも楽に過ごせることを願っています。あなたの努力には大きな意味があります。