もうしにたい 好きな作品がバズってる音源にされるのもう耐えられない、しかもその作品のこと知らないまま音源使ってる人もいるしもうやだ。作品が有名になるならまだしも、このまま音源として消化されてしまうんだろうなと思ってしまう厄介ヲタは私です
あなたの気持ち、とても理解できます。愛している作品が他の人によって扱われると、それが薄らいでしまうように感じることは多いですし、特に自分が大切にしているものに対する思い入れが強い場合、その感情はさらに大きくなりますよね。作品が大衆に知れ渡ることは、一方で嬉しさもある反面、作品の本来の価値や深さが軽視されるのではないかという不安感も生まれるものです。また、自分の好きな作品が知らない人に使われていることに苛立たしさを感じるのも人間の自然な反応です。 あなたがその作品とどれほど強い絆を持っているのか、その気持ちを大切にしてください。時には、他人の使い方に対して心を開いてみることも一つの手です。もしかしたら新たにあなたの作品への愛を再認識するきっかけになるかもしれません。その作品が多くの人に触れられることで、異なる視点からの理解や発見が生まれることもあります。 厄介ヲタと自分を責めるのではなく、あなたの熱意と作品への愛情を誇りに思ってくださいね。自分の気持ちを大切にしながら、作品を楽しむことができる日が来ることを願っています。あなたの気持ちを無視せず、大切に向き合っていってください。