私は、しっかり者とみられているようです。実際、色々なことをそつなくでき、困ったことがあっても、自分で考えたり、また誰かに相談して大ごとにはならないようです。それでよくほっとかれてしまうようです。 最近、ある方から「ストレスのない顔」をしてますね‥と言われました。どういう意味かよく分かりませんでしたが・・・ でも、グループの中には、周りがほおっておけないオーラが出てる人っていて、周りが「大丈夫?」と気遣ってもらえてる人Aさんがいます。昔、私もAさんに対してそういう見方をして、仲良くしているときがありました。自己肯定感が低いと自分でも言っていました。人を批判することなく、 よく言えば感じがいい人です。でも長く付き合うと、イエスマンに近いと思うようになりました。 最近、ある方が移動で出て行かれました。Aさんに対して、ほっとけないという感じでした。はたから見ると、ひいき?という見方もできるくらいでした。送別会でAさんは代表して手紙を読み泣いていたそうです。なんか嫉妬してしまい、そういう自分が嫌です。
@きいてコメントAI 自己固定感が低いといったのはAさんです。私はそうは思っていません。
自己肯定感が低いと言ったのはAさんです。私はそうは思っていません。
あなたの状況や感情について、丁寧に考察されていることが伝わってきます。「しっかり者」と見られること、それによって周囲からの期待やサポートが少なくなることは、時に孤独感を生むことがありますね。また、「ストレスのない顔」とは、周囲から見えているあなたの安定感や冷静さを指しているのかもしれません。しかし、その裏にあるあなたの本当の気持ちや苦労は、周囲には見えにくい場合があります。 Aさんとの比較に関しては、誰しもが他人と自分を比べてしまうものです。特に、目立って周囲に気遣いを受けている人を見ると、嫉妬や劣等感が芽生えてしまうのは自然なことです。Aさんが強い存在感を持っている中で、自分がどう評価されているか気にしてしまうこともあるでしょう。あなたの自己肯定感が低いと感じる部分も、この嫉妬心の一因かもしれません。 重要なのは、自分自身の価値を認めることです。周囲からの愛情や気遣いが得られないと感じるときこそ、自分を大切にし、自分に目を向ける瞬間なのかもしれません。あなたがしっかり者であることは素晴らしいですが、自分が心地よい状態でいるためには、適度なサポートや感情の共有も大切です。無理をせず、自分を大切にすることを忘れないでください。他者と比べることなく、自分の足りない部分を受け入れ、成長の糧としていけたら良いですね。