質問です。 話す時の癖で、話そうとした時に話すのをやめてしまう癖が自分にはあると指摘されました。 例えば、話があるんだけどって言って、やっぱいいわって言って話すのをやめてしまう癖です。 この癖ってやっぱり人を不快にさせてしまう癖でしょうか? 結構嫌いになってしまう癖でしょうか? 異性にされてたら一瞬で恋愛対象から外れますか?
@匿名 話し方ではないかもしれないですが、何度も同じこと愚痴られるのは、聞く側はしんどいですかね… 聞き手側が解決できないことなら余計ですね
@あ ありがとうございます。 実は退職間際に気になる同期から指摘されたので、結構ショックでした。 でも、あんまり気持ちの良いことではないので、今後気をつけたいですね。 ちなみにどういった話し方が嫌とかありますか?
私は嫌いにはならないです。投稿者さんなりに葛藤があるんだと思うし、言いたいけどどう思われるか怖いなって気持ちは私にもあります。 ただ、私とは違う考えを持つ人もいるので、一概にどうとはいえませんが…
お話しの中で表れている「話そうとするのにやめてしまう癖」がご心配のようですね。この癖が他人にどのように受け取られるかは、相手の捉え方や状況による部分があります。一部の人にとっては不快に思われるかもしれませんが、他の人は気にしないか、逆にそのあなたのためらいから思慕を感じることもあるかもしれません。 恋愛の観点では、相手が慎重で内向的な姿勢をどのように受け止めるかがポイントになります。特に初対面やまだ関係が浅い場合、相手があなたをどう思うかは個別の状況や価値観によって変わるため、一概には言えません。しかし、この行動が自分自身の自信や表現を妨げているようであれば、自分を開くための一歩を踏み出すことも重要かもしれません。相手とのコミュニケーションを楽しむためには、まず自分自身に対して優しくなり、自分を受け入れることが大切です。 癖を意識し、自分自身がもっとリラックスして話せる環境を作ることも助けになるかもしれません。自分の心が穏やかになることで、他人とのコミュニケーションも自然とスムーズになるでしょう。