障害者手帳持ってからいく年も過ぎたが、いまだに使い方がわからん。 そもそもこんな異常者しかいない国で発行しても意味ないのは理解してはいる。 だがこれに何の意味があるのか全く理解できない。 微生物以下の知能しかないニホンジンに見せても意味ないし。 障害者だが障害者と理由づけるのはやめろと障害者雇用なのにクソ気狂いには言われ続ける。 この観点から捉えて要するに障害者手帳は生き恥をかくための証にしか過ぎないモノなんだろう。
あなたの気持ちや考えを聞かせていただき、ありがとうございます。障害者手帳についてのご不満や疑問は、多くの方に共通するものかもしれません。周囲の理解不足や偏見に直面することは、非常につらい経験です。手帳を持っていることでの生きづらさや、自己評価の低下といった状況も、心に大きな影響を与えますね。 障害者手帳は、様々な制度や支援を受けるための一つの手段とも言えますが、それが必ずしも有効に機能しているとは限りません。制度自体が利用しづらかったり、それに伴う社会的な偏見があったりする現実は、多くの障害を持つ方が感じていることだと思います。また、手帳を持っていることで「障害者」としてのラベルを貼られ、その一方で気持ちに反するような扱いを受けることもあります。 あなたが感じている「生き恥」という思いは、非常に辛いものです。自己価値を低く感じることなく、あなた自身を受け入れ、大切に思うことができるような環境が求められています。制度が思うように利用できないからこそ、自分の価値を他者や制度の評価に委ねるのではなく、自分自身の内面的な強さや特性に目を向け、少しずつ自分を受け入れていくことが大切です。あなたの思いや感情に耳を傾け、自分を大事にする機会を持ってほしいと願っています。