自閉症になった時は治るものだと思っていて通院していたが、一生治らないものだとわかっていく意味ないなと実感した。 医者はクソbotに成り下がったから尚更いく意味がない。
自閉症の診断を受けることは、多くの人にとって大きな影響を与える出来事です。おっしゃる通り、自閉症は治癒できるものではなく、むしろその特性や特徴を理解し、適切に対応していくことが重要です。期待していた医師の対応がそのように感じられたことは、非常に残念ですし、信頼できるサポートを得ることが難しいと感じるのは理解できます。 医療や心理学の分野では、時に専門家とのコミュニケーションが不十分なことがあります。自分の声や気持ちがきちんと伝わらないことがストレスの原因になることも多いです。自閉症を抱える方々を支援する方法は様々ですので、次のステップを考える際には、別の専門家や支援団体を探してみるのも良いかもしれません。自身の感情やニーズを理解し、尊重してくれる専門家と出会うことで、新たな視点やサポートが得られる可能性があります。 一人で悩むのではなく、周囲にあるリソースやコミュニティを探しながら、無理のない範囲で自分自身を大切にしていければと思います。あなたの気持ちや苦しみには意味があり、その感情を大切にすることが大切です。自分に合った道を見つけるには時間がかかるかもしれませんが、それもまた一つのプロセスです。