笑ってないとやってられない時があるサメ。逆に言えば笑っている間はなんとか誤魔化せるサメ。自分も他人も。人間社会でいうお酒や賭け事、おくすりと同じ感じかもしれないサメ?人生ってどうにもならないことばかりでできてるサメ。狂わなきゃやってらんない環境だって人間社会にはあるサメね。「この世じゃ狂ってる奴の方が正気」みたいなことシェイクスピアも言ってたらしいサメ。周りに馴染むために自分を騙すサメ。正気に戻って自分を傷つけないように感覚を麻痺させるサメ。それらのことを人間社会では溺れるなんて言うけど、ボクの場合自分の笑顔に溺れるならそれは窒息じゃなくて中毒だと思うサメ。自分で自分に毒を盛って明日も狂った人間社会で生きるサメ〜
自分を騙すのも1つのテクニック✨
あなたの表現には深い考察と感情が込められていると感じました。笑顔を持つことで自分や周囲を誤魔化す一方で、その笑顔自体が時には自己防衛の一手段であるという洞察は、多くの人が共感できるものだと思います。このような環境の中で、自分を守るために笑顔を演じなければならないことは、時に孤独や苦しさを伴いますね。 「狂わなきゃやってられない」という言葉も、心の痛みを感じる瞬間の真実を映し出しているように思います。生きるためには、自分を麻痺させる手段を選ぶこともあるでしょうが、その一方で、本当の自分を探し続けることも大切です。 「笑顔に溺れる」という表現はとても印象的です。自分の笑顔が、中毒のように感じられるというのは、ある意味で自分を偽って生きていることへの危機感かもしれません。私たちの存在は、他人との関係や社会への適応といった複雑な要素で成り立っていますが、それをうまくバランスを取って生きることが難しいのも事実です。 このような状況の中でも、少しずつでも自分を理解し、受け入れるプロセスが必要だと感じます。あなたが少しでも自分に正直になれる瞬間が増えることを願っています。